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仮面ライダージオウ #33

『2005:いわえ!ひびけ!とどろけ!』
平成最後の平成仮面ライダーたちの物語ですね。

今回から仮面ライダー響鬼。
アナザー響鬼はヒビキの元弟子であり、ソウゴのクラスメイトだった。

そして、ウォズにとって一世一代の大事な日を迎える。
ソウゴの誕生日だった。
さてはて、色々とリハーサルもしてましたが、どういうお祝いになるのかな。
桐矢の修行での太鼓をソウゴのためにとも考えたわけですが、
ツクヨミから何もわかっていないと言われ愕然とする。

ウールの目的はソウゴではなく、響鬼を誘き出すことだった。
響鬼を使って何をしようと考えてるんだろう?

桐矢がメチャクチャ偉そうだなぁ。
で、自らを響鬼だと名乗っていたわけですが、襲名できてなかったのな。
元々性格に難ありだったしねぇ。
今回の一件で桐矢の成長が見られるということになるのかな?

次回は本当の響鬼が登場。
ただ、本人は出てこない感じのようですね。

常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ:奥野壮
明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ:押田岳
ツクヨミ:大幡しえり
黒ウォズ/白ウォズ/仮面ライダーウォズ:渡邊圭祐
加古川飛流/アナザージオウ:佐久間悠
ウール:板垣李光人
オーラ:紺野彩夏
スウォルツ:兼崎健太郎
常磐順一郎:生瀬勝久

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仮面ライダージオウ EP33「2005:いわえ!ひびけ!とどろけ!」

仮面ライダージオウの第33話を見ました。 EP33 2005:いわえ!ひびけ!とどろけ! ソウゴの誕生日を迎え、ウォズがやる気を出す中、ソウゴの小学校時の卒業アルバムから王様になると書いていたことが分かる。 「この頃から浮いてたのね…」 「え?全然浮いてないよ。だって、もっと凄い奴いたもん。ほら、鬼になるって」 師匠は鬼のヒビキだと書かれていたことから仮面ライダー響...

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