edit

インハンド #01

『天才博士が最新科学で謎を解く!!未知のウイルス!?感染拡大の嵐を防げ!!』
原作は未読です。

懐いてきた猿を持ち帰ろうとしたのな^^;
自分の意志でだったのか、荷物に紛れ込んでいたのか、と考えもしたんですけど、
紐倉のあの感じだと自分の意志でだったのかな?
ただ、ダメなのはわかってたんじゃないのかね、とも思うけど。

機械の義手を持つ天才博士が謎解き。
救急医の高家からの内部告発によって明らかになった感染症。
それを受けて動いたのは、外務省から弾かれて内閣府の下部組織に入った牧野。
そんな三人が協力することになるわけですが、
高家は医者を辞めざるをえなくなり、紐倉のところでお世話になることになるのな。
ていうか、紐倉のところの研究所の看板が元々ある看板の上についてる感じだったわけですが、
あれはどういうことなんだろう?

それぞれ自分の目的のために調査をするわけですが、
高家の正義を貫くというのは今後はどういう感じになるのでしょうかね。
紐倉のパスポートは一度協力すれば一往復って形になるのかな?

復讐のためにあれだけの執念で作り上げたものを、
別の方向に向けられていれば、結果が何もかも違っていたんでしょうね。
ただまぁ、復讐だからこそ出来たものかもしれないですけどね。
そういう状況でしか動き出せなかったわけですから。

その話の中で紐倉が言っていた人のようになるというのは、
結果が出ないとしても本当に並大抵のことじゃないでしょうしね。

思っていたよりは悪くはなさそうな感じかな?

紐倉哲:山下智久
高家春馬:濱田岳
牧野巴:菜々緒
御子柴隼人:藤森慎吾
熊谷美緒:高橋春織
城田幸雄:酒井貴浩
山崎裕:田口トモロヲ
大谷透:松尾貴史
網野肇:光石研

トラックバック

TB*URL

インハンド 第1話

寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、関東郊外の巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気の向くままに好きな寄生虫の研究をしています。 ここでは、植物や虫だけじゃなく、動物も気ままに闊歩していますねw 彼の右手がロボットハンドの義手なのは・・・ 人間嫌いで変わり者のようですが、博識で天才的な頭脳を持っています。 ある日、紐倉の元に内閣官房サイエンス・メディカル対策...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.