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ゴブリンスレイヤー #07

『死へ進め』
一度地上に戻った彼ら。
女神官はたまたま剣の乙女と一緒にお風呂に入ることに。
そこで彼女の体に残る傷を見ることになる。
そして、彼女はその肌でゴブリンがしていることを知ったことを感じ取る。

再び地下に潜るゴブリンスレイヤーたち。
直前に依頼の中に疑問を感じながらも進んでいく。

渡されていた地図に記されていたよりも先へ。
遠い昔の戦いの歴史が刻まれている場所。
そこでゴブリンスレイヤーたちはゴブリンたちの罠にはまる。

白骨死体を利用して囚われている女性を作り、
扉を閉じて毒を流す。
ただ、毒対策は万全だった。
それでも追い詰められた状況には変わりがない。

多くのゴブリンだけではなくゴブリンチャンピオンの姿もその中にはあった。
ゴブリンスレイヤーと蜥蜴僧侶が前に出て戦うものの、
ゴブリンを盾にされ、彼の剣が届かなかったことで、状況は一変してしまう。
ゴブリンスレイヤーが倒れたことで女神官は動揺。
プロテクションは維持できなくなり、あっという間にゴブリンに蹂躙される。

が、意識を取り戻したゴブリンスレイヤーが再びゴブリンチャンピオンを襲う。
深手を負わせて、撤退させることに。
その状況に他のゴブリン達も満身創痍な彼らたちから逃げていく。

再び立ち上がる前に先生がチラッと出てきてましたね。

深手を負った女神官は蜥蜴僧侶が治療できるギリギリのところだった。
それに安心したゴブリンスレイヤーが倒れることとなる。

次回の終盤か、次の次から完全に知らないところに入りそうかな。

ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎
女神官:小倉唯
妖精弓手:東山奈央
牛飼娘:井口裕香
受付嬢:内田真礼
鉱人道士:中村悠一
蜥蜴僧侶:杉田智和
魔女:日笠陽子
槍使い:松岡禎丞

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