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ゴブリンスレイヤー #06

『水の街の小鬼殺し』
水の街の剣の乙女からの依頼。
街の地下遺跡に住み着いたゴブリンの討伐。

ゴブリンスレイヤーは女神官たちとともにその依頼を受ける。
彼女らに選択肢は用意して確認はしたものの、やっぱりあってないような選択肢だったというね^^;
少し聞き方が変わっただけ進歩ともいう。
そんな変化を楽しむ人達だから、彼についていくのも苦じゃなく、
またゴブリンスレイヤーも彼らとともに挑めるのでしょうね。

剣の乙女相手でも態度が変わらないゴブリンスレイヤーに女神官がハラハラしてましたね。
剣の乙女の方も気にする素振りはなかったわけですが、
だからといって、というところではありますね^^;

というわけで、街の地下であれば軍を動かせばいいのに、
やっぱりゴブリンだと動かせない。
冒険者に依頼したものの、成果は得られず。
そんな中でゴブリンスレイヤーの詩を聞き、彼に依頼をした。

地下のゴブリンはかなり多く楽な仕事はいかない。
そんな中で船に乗り地下水道を渡るゴブリンまで現れる。
女神官たちに色々と制限をかけられて、
戦い方をさらに工夫する必要があるゴブリンスレイヤー。

というわけで、地下水道に住んでいる沼竜も利用したり。
その後、一度地上へ戻ることに。

その道中でゴブリンスレイヤーが語ったのは、
これは何者かに仕組まれたものだということだった。
船に乗る技術はあるのに、沼竜の存在は知らない。
ゴブリンの性格に対して矛盾する状態から彼は判断した。
さてはて、その何者かは誰なんだろうねぇ。
まだ知らない部分なのでどういう展開になるのか楽しみですが、
次回もまだ少しだけ知っている部分になりそうかな。

ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎
女神官:小倉唯
妖精弓手:東山奈央
牛飼娘:井口裕香
受付嬢:内田真礼
鉱人道士:中村悠一
蜥蜴僧侶:杉田智和
魔女:日笠陽子
槍使い:松岡禎丞

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ゴブリンスレイヤー 第6話 『水の街の小鬼殺し』 勇者?そんな事よりゴブリンだ!

少女かと思ったらなんと勇者。括りつけられた裸の美女に骸骨の手が迫る。恐ろしい事しようとしたのかエッチな事しようとしたのかどっちだろう。残念ながらすんでのところで勇者が介入して理由は分かりませんでした。直感で邪教のアジトを探し当て、聖剣を振ったらコロッセオが吹っ飛んだ。ゴブリンスレイヤーの地道な戦いっぷりとは真逆のチートっぷり。果たして両者が絡む機会はあるんでしょうか。 来るのか来ないのか好き...

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