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仮面ライダージオウ #02

『ベストマッチ2017』
アナザービルドを倒したソウゴ。
が、ゲイツが追いかけてくる。
自分でもわからないままにツクヨミが助けてくれて逃げることに。

その先でソウゴを魔王にしようとするウォズと再会。
自分だけが味方だと彼は言い、他にも未来を変えようとする存在がいることも示した。
アナザービルドを作り出した存在。
そして、それはソウゴでも倒せないだろう、と。

そのアナザービルドはゲイツの前に再び現れていた。
何度倒しても姿を見せてキリがない。
駆けつけたソウゴの姿にまたしても戸惑うことになるツクヨミ。

そして、ソウゴは戦いの中でビルドならもしかして、と考える。
が、2018年の戦兎たちは自分がビルドであることを知らなかった。
あの格好はひどいなw
仲がいいのは変わらずでしたが^^;

ゲイツが再びアナザービルドを倒したことをきっかけに、本来の自分を取り戻した二人。
二人はウォッチを手にしていて、思い出した過去をもとに戦兎たちはそれをソウゴに託した。

ソウゴは戦兎の言葉から、今の時代ではアナザービルドを倒せないことに気づき、2017年へ。
そこでタイムジャッカーのウールと相対する。
彼らは新たな王を作ろうとしているらしい。

そして、ビルドの力は失われつつあった。
ソウゴは戦兎たちに後を託され、ビルドの力でアナザービルドを撃破。

ただ、ビルドの力を使えば、それ相応の責任が生まれるらしい。
アナザービルドにさせられた男性から未来を奪うことになる、ということだったのかな?
ただそれはソウゴが言っていたけど、未来は自分で選ぶもので誰かが決めるものじゃない。
それにちゃんと描かれていなかったことを考えると、そっくりそのまま、
というわけではなさそうな気もする。
となると、ビルドの存在が一度失われることの方になるのかな?
未来で二人から受け取ることになるため、ソウゴはウォッチを二人に返すことに。

ゲイツはゴーストのウォッチをずっと持っているし使える状態ですけど、
ビルドのウォッチは未来で再び使えるようになるまで使えない状態に戻ってるのは
どういう違いからなんだろう?

おじさんの家の同居人にゲイツたちが。
ソウゴを見極めるために近くで観察する、ということらしいけど、
一人は命を奪いたくてしょうがないという居心地の悪さ。
と思ったら、ソウゴはそうでもないみたいですね。

バイクやらキックやら今回もあったけど、ゲイツの弓に「ゆみ」はアカン。
あれだとまだカタカナの方がマシだと思えるなぁ^^;

常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ:奥野壮
明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ:押田岳
ツクヨミ:大幡しえり
ウォズ:渡邊圭祐
ウール:板垣李光人
オーラ:紺野彩夏
スウォルツ:兼崎健太郎
常磐順一郎:生瀬勝久

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