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正義のセ 総括

2018年4月から日本テレビにて全10話で放送された阿川佐和子原作、吉高由里子主演の作品。
原作は未読です。

感想を書くつもりで初回を見たんですけど、
あまりに「花咲舞が黙ってない」を検事にしただけ感が強くて、
感想を書く気がなくなりました。

調べてみたらスタッフも同じような感じで、
出演者にも出ていた人がいますしね。
似た感じにもなるわけだ、という感じでした。

本当になんも記憶に残らなかったなぁ。
1話を見たので一応最後まで見続けましたが、予定通りに見なきゃよかったと後悔してます。

最終回がさらにひどかった。
何であんなに雑なお涙頂戴で話が終われるのか。
学生時代からさんざんやらかしていたくせに、何いってんだか、としか思わなかったなぁ。

竹村凜々子:吉高由里子
相原勉:安田顕
大塚仁志:三浦翔平
竹村温子:広瀬アリス
木村秀樹:平埜生成
榎戸修:夙川アトム
中牟田優希:大野拓朗
徳永太一:塚地武雅
竹村芳子:宮崎美子
梅宮譲:寺脇康文
竹村浩市:生瀬勝久

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正義のセ (第10話/最終回・2018/6/13) 感想

日本テレビ系・水曜ドラマ『正義のセ』(公式) 第10話/最終回『被害者のために! 新米検事最後の事件!!』の感想。 なお、原作の阿川佐和子「正義のセ」(角川文庫)は既読。 ※[読書] 正義のセ [第1~4巻] (阿川 佐和子/著・角川書店) 感想 凜々子(吉高由里子)は、衆議院議員・中条(宅麻伸)の息子・秀成(落合モトキ)が犯した殺人事件を担当する。秀...

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