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コンフィデンスマンJP #06

『強欲非道のエリートから故郷を守れ』
またボクちゃんが自分から始めるといい出して、罪悪感を感じて途中でやめる。
やめるならやめるで話をしてからならいいけど、協力してくれたダー子たちに黙って、
っていうのが本当にタチが悪いよなぁ。
ダー子にどうこう言う資格はないと思うのよな。

まぁ、ダー子は利用していただけではあるけれども。

今回は騙しはしたものの、最後はそれぞれが納得する形に落ち着いていたから
よかったのかな?
何か見つけることになるんでしょうかね。

ダ-子:長澤まさみ
ボクちゃん:東出昌大
リチャード:小日向文世

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コンフィデンスマンJP 第6話

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