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コンフィデンスマンJP #04

『舞台は映画の都 パワハラ社長を倒せ』
これまで真面目に働いてきて工場長となった男性が知ったのは、
会社が産地偽装をしている事実だった。
それを社長に訴えるものの、脅されるだけだった。
泣き寝入りして従う道を選ぼうとしていた中でダー子が彼を見つけることに。

たまたま知った告発文で騙すことを決める。
映画でお色気シーンの勉強をした帰りだったわけですけど、効果はあったようですね。
ただ、今回は意味がなかったようですが^^;
今後、役立つ時が来るのかな。

社長はダー子じゃなく、ボクちゃん狙いだったんですね。

でまぁ、今回はやっぱり赤字でしたね。
どう考えても3億じゃ元を取るには無理だろうと思ってましたけども。
途中までの紛れ込んでという形で追われていれば大丈夫だったんでしょうけどね。
追加で出資もって話はどうなったんだろう?
そこは狙わなかったのかな?

社長に出資をさせることはなかなか上手くいかなかったのに、
役者さんが釣られたわけで。
渡した変更前の脚本を自分のものにして映画を本当に作っちゃったのな。

ダ-子:長澤まさみ
ボクちゃん:東出昌大
リチャード:小日向文世

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コンフィデンスマンJP 第4話

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカーの工場長・宮下(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知ります。 しかし、宮下は、同社社長・俵屋(佐野史郎)の脅しに屈して、告発文を出すことができませんでした。 俵屋は典型的な2代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題です。 社員への恫喝、セクハラも日常茶飯事というとんでもない男でした。 そんな俵屋を新たなタ...

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