edit

海月姫 #10 最終回

『尼~ずよ永遠に!涙の卒業制作 最後のキス』
目白先生って男だったんかいw
男子禁制にしたのは千絵子に一目惚れしたからだったのな^^;
その後、千絵子とはちゃんと話せたのかな?

というわけで、終わったわけですが。
最終回にちょっと詰め込み過ぎじゃ?という感じがあったかな。

天水館から離れたのに結局みんな同じところで寝泊まりしていた尼~ず。
そんな彼女らとともに最後のショーを開くことに。
月海はみんなが着たいと思える服を作ろうと考えた。
そのための素材としてジャージの布を使うことに。

ショーの場所は月海を連れ戻そうとした時に修たちが助けた女性のところでお世話になることに。
水族館の館長さんだったんですね。
ピッタリな場所が見つかってよかったですね。

というわけで、ショーは始まるわけですが、
そこで修がサプライズを用意していた。
蔵之介のお母さんを連れてきていたんですね。
突然のことに頭が真っ白になった蔵之介の代わりに、
尼~ずのみんながモデルとしてショーに出ることに。
自分たちのためのドレスなのだから、と。
ジジ様が先陣を切っていきましたね。

最後は母親と話が出来て落ち着いた蔵之介と月海。
直前に蔵之介は気持ちを伝えたりも。

そして、無事終わったショーの打ち上げ。
蔵之介は自分が男であることを明かしたが、
花森が口を滑らせたこともあって、千絵子以外は驚かず。

そんな蔵之介は本格的にファッションの勉強をするために海外へ行くことを決めた。
月海は待たない、とそんな彼に。
自分たちを外に出してくれた蔵之介のためにも、自分たちだけでも続けていく、と。

あちらこちらとしていたこともあるとは思うけど、
あまり終わったという感じがしなかったかなぁ。
それなりに楽しめたのは楽しめましたけどね。
最終回が少しガッカリしたかな?

倉下月海:芳根京子
鯉淵蔵之介:瀬戸康史
鯉淵修:工藤阿須加
ジジ様:木南晴夏
ばんばさん:松井玲奈
まやや:内田理央
千絵子:富山えり子
稲荷翔子:泉里香
佐々木公平:安井順平
花森よしお:要潤
鯉淵容子:床嶋佳子
倉下深雪:小雪
鯉淵慶一郎:北大路欣也

トラックバック

TB*URL

海月姫 最終回「尼~ずよ永遠に!涙の卒業制作 最後のキス」

『天水館』を出た 倉下月海(芳根京子)は、とりあえず漫画喫茶にでも、隣近所の個室から ジジ様(木南晴夏)、 ばんばさん(松井玲奈)、 まやや(内田理央)、 千絵子(富山えり子)が次々に現れる。“尼~ず”卒業と言いつつも、結局みんな一緒にいることに呆れる蔵之介(瀬戸康史)修(工藤阿須加)にプロポーズしされた月海は、心の整理がつかず、ボーーッ再開発計画の見直しを知った稲荷翔子(泉里香)は佐々木公...

海月姫 (第10話/最終回・2018/3/19) 感想

フジテレビ系・月9『海月姫』(公式) 第10話/最終回『尼~ずよ永遠に! 涙の卒業制作最後のキス』の感想。 なお、原作:東村アキコ「海月姫」(講談社「Kiss」所載)は既読で、2014年12月27日公開の監督・川村泰祐/主演・能年玲奈の映画『海月姫』は鑑賞済み(感想なし)。アニメは未見。 月海(芳根京子)は天水館を出た‘尼~ず’一同と漫画喫茶で暮らし始め...

海月姫 最終話

天水館を出た月海(芳根京子)は、漫画喫茶で過ごすことになります。 そこへ、クラゲのクララを預かった蔵之介(瀬戸康史)が、飼育方法を聞きに訪ねて来ます。 月海の周囲の個室には、ジジ様(木南晴夏)、ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)、千絵子(富山えり子)の「尼~ず」の面々が・・・ 蔵之介は、結局みんな一緒にいることに呆れていました。 そして、蔵之介と月海は、天水館...

海月姫 第10話

海月姫の第10話を見ました。 『天水館』を出た月海はとりあえず漫画喫茶に宿を取っていると、そんな月海の個室を蔵之介が訪ねて来た。 クラゲのクララを預かった蔵之介は飼育方法を聞きに来たらしく、隣近所の個室からジジ様、ばんばさん、まやや、千絵子が次々に現れる。 “尼〜ず”卒業と言いつつも、結局みんな一緒にいることに呆れる蔵之介だったが、蔵之介は月海と共に『天水館』に残してきたク...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.

FC2Ad