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ダーリン・イン・ザ・フランキス #07

『流星モラトリアム』
13部隊に与えられた特別休暇。
みんなで泳げる海へ。
楽しんでましたねぇ。

ただ、ヒロたちのプランテーションは監視対象に。
ゼロツーが正式に配属されたことで、そうなったわけですが。
特例のヒロの今後を監視するためにも。
細かい部分はナナたちには教えられてないようですね。
そんな中で博士から忠告はされてましたね。
自分の感情だけは手放すな、と。
これからもずっとパートナーでいたいのなら。
危険が去ったわけではないようですね。

ヒロの体を覆おうとしてたものは表面からはなくなったけれど、
左胸に痕は残ってましたね。
それについては誰も気にしないのな。

キスや好きについて。
それはどういうことなのか、とゾロメたちがヒロに。
キスが気になるゾロメたちですが、彼らはキスをすることになるのかな?

イチゴといて楽しいけど辛くもある。
ヒロたちとは違うのかな。
違わないねぇ。
その辛さもイチゴを想うがゆえですからね。
辛い時にイチゴが何をしているのか、その共通点にゴローはいつ気づくことになるのでしょうかね。

ミツルが見つけたのは廃墟となった街だった。
ココロが一人で入りこんだのは病院だったようですね。
赤ちゃんについてどう思ったのかな。

ゼロツーとイチゴはキスについて言い合ったりも。
イチゴは誰とは言わなかったし、ゼロツーも相手が誰とはわかってないのかな。

人間が捨てた街に対して思うこと。
ヒロは疑問に感じたみたいですが、ゾロメの方の考えの方に流れた感じですね。
すでにあった場所を捨てて模倣してるのに、それをそのまま受け入れるのは違うと思うわけで、
疑問に思うのはなんら間違ってないと思うけどねぇ。

そして、ヒロとイチゴの夜の三歩。
二人で星を。
イチゴがまた想いを伝えようとしていたのに、タイミングが悪く流れ星が。
イチゴにとっては大切な思い出をヒロも覚えてはいたようですけど、
そこにある感情はずいぶんと違うよなぁ。
ヒロにとってイチゴはどうあってもきょうだいの方が近いみたいですね。

ヒロ:上村祐翔
ゼロツー:戸松遥
ゴロー:梅原裕一郎
イチゴ:市ノ瀬加那
ゾロメ:田村睦心
ミク:山下七海
フトシ:後藤ヒロキ
ココロ:早見沙織
ミツル:市川蒼
イクノ:石上静香
ナナ:井上麻里奈
ハチ:小西克幸
フランクス博士:堀内賢雄

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