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ダーリン・イン・ザ・フランキス #04

『フラップ・フラップ』
ヒロはどうあってもゼロツーのパートナーには出来ないらしい。
というわけで、ゼロツーは単独で前線に戻されることが決まった。
あれやこれやと言ってたけど、パートナーを使い潰すことは許されるのな。
乗りたいと思う候補者はたくさんいるらしいけど、
3回乗れば死ぬとわかっていて乗りたいと心からは思ってないでしょ。
そうせざるをないってのが正直なところだろうてねぇ。

イチゴはヒロがゼロツーとパートナーになることしか今は可能性がないのなら、
という覚悟を聞いて、彼女も覚悟を決めたみたいですね。
ゼロツーに頼らずとも戦えるように。
チームが一つになって。

ただ、今回出てきたワーム型相手にも結局はまるで歯が立たないような状況に。
チームワーク自体は別に悪くはないけれども、決定打がないようですね。

ミツルも参戦していたようで、無事は無事だったようですね。
ゼロツーは自分の全てを奪おうとしていた、と彼は感じた。
ヒロとのときはそこまで力を出していないのか、
そうなる必要が無いのか、何が違うのでしょうかね。

しかし、ヒロの告白はなかなかに恥ずかしいものがありましたね。

パパたちは認めざるをえないだろう、
という状況になったようですが、どう判断するのかな?
ハチはナナほど反対してるわけじゃないのかな?

ヒロ:上村祐翔
ゼロツー:戸松遥
ゴロー:梅原裕一郎
イチゴ:市ノ瀬加那
ゾロメ:田村睦心
ミク:山下七海
フトシ:後藤ヒロキ
ココロ:早見沙織
ミツル:市川蒼
イクノ:石上静香
ナナ:井上麻里奈
ハチ:小西克幸
フランクス博士:堀内賢雄

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