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月刊少年サンデー ゲッサン 12月号

今月号のゲッサン

恋に恋するユカリちゃん


テストのための勉強会。
が、一切勉強しなかったね^^;
でも、ユカリとしてはお泊まり会で恋バナが出来るチャンスだと考えた。
が、それも出来なかったというねw
サナエはもしお母さんが来てなかったらどうしてたんだろうかねぇ。
ミナの未知なるものへの挑戦。
どう考えてもそのジュースは美味しくないと思うんだけどねぇ^^;
高木さんたちの方でも出てきたジュースですよね。
ただまぁ、ミナの機嫌が直ってよかったですね。

I AM SHERLOCK


猟奇的な殺人事件を任されることになった二人。
レストレードは政府からの命令で捜査が出来なくなったために彼らに任せた。
彼らを選んだ理由は殺されたのがスカーレット事件の犯人ホープだったから。
というわけで、シャーロックたちは調べ始めるわけですが、
わずかに残っていた体毛からわかったのは、大型類人猿と人間のDNAがまだらに混ざっているということ。
詳しく調べるためにアサギコーポへ向かっていたが、
その道中で犯人らしきものに襲われることに。
子供のような体に猿の腕を持つ相手に。
なんとか切り抜けた二人の前に姿を見せたのは、
政府の中枢を担っているシャーロックの兄弟機であるマイクロフトだった。
彼が出てくるということはよほど厄介な事件らしい。
マイクロフトとしてはシャーロックのお手並み拝見ということで、
事件よりはシャーロックに興味があるみたいですね。

マチネとソワレ


自分の中にあるレアティーズと、
代役のレアティーズがぶつかり合う。
なんとか自分を抑えて演技を続けるが、それは周りにも迷惑をかけていく。
そんな中で客席に見つけた兄の姿。
けれど、彼はあくびをしていた。
その姿に誠はとうとう自分を抑えることができなくなる。
天戸は壊れていくことは予想していたわけですが、
ここにきての爆発は予想できたのかな?
さてはて、誠の演技がどう舞台を変えていくことになるのか。

からかい上手の高木さん


自転車に乗っていない高木さん。
その理由は?
というわけで、答えは二つもあったのに当たらず。
最初に言ったのは高木さんのことだから本心だろうと思ったけど、
やっぱりそうでしたねぇ。
冗談にしちゃうところが悪い癖ですね^^;
怪我の治療で保健室に二人きり。
あんな風に近寄られたらドキドキするわなぁ。
で、罰ゲームは本当は二人でサボりたかったのでしょうけどね。
結局、どんな罰ゲームにしたんだろうかね。

放課後さいころ倶楽部


赤点をとってしまったアヤとエミー。
夏休みの補習を回避するためにお泊り勉強会を開くことに。
ミドリの家に行ってみたいということだったわけですが、
ミドリは何かを確認してから了承。
確認したのは兄がいるかどうか、だったわけで、
いないと聞いて安心して招いたら、何故かいたというね。
というわけで、お兄さんが勉強の邪魔をしてくることに。
息抜きのゲームはいいだろうけど、ミドリが兄を毛嫌いする理由は兄自身にあるようですね。
友達が泣かされたっぽいのかな?
で、今回短くない?と思ったわけですが、
巻末に書かれていたぎっくり腰の影響だったのかな?
久しぶりの四人がメインなのでどんな話になるのか楽しみですねぇ。

MIX


さてはて、誰なのかな?
音美とすれ違う時になにか起こるのかな?
勢南ではストレートを投げさせて、自分が経験したことの一端を教えていたりも。
全ては語らずとも言葉に乗せた想いは伝わったんでしょうかね。

ひとりぼっちの地球侵略


上書きされてしまった記憶。
けれど、マナは記憶を戻す方法がわかれば、
すぐにでも希に体を返したいということを岬一に伝えた。
この体は自分そっくりだが自分ではない。
そして、彼女の記憶に触れてもいた。
彼女がどう生まれたのかを。
希のきょうだいを犠牲にしたことを問うているのに、
オルベリオ王にそこに込めた気持ちは届かない。
彼女が知るマハはすでにいなかった。
心配する気持ちは変わらないが、彼女は岬一とともに地球に行くことを選んだ。
最後の攻撃はどういうことなんだろう?

ゲッサンmini


今月はなし

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