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将国のアルタイル #16

『大戦の始まり』
ウラドとの同盟を結ぶこととなったトルキエ。
が、その一方でヴェネディックと同等の力を持ち、
セントロでの密約を結ぶリゾラーニがそれを破った。
講義をしにいったブレガの艦隊が感染病の疑いで動けなくなり、
決断を迫られたルチオは三国家での同盟を持ちかけた。

ただ、ヴェネディックはまんまとバルトラインの策略に躍らされていた。
自分が国を離れた間にバルトラインはすでに動き出していた。

けれど、そうしてルチオ自らが出向いたことでジグモンドの疑いは払拭されることに。
というわけで、トルキエ、ヴェネディック、ウラドの三国間による同盟が結ばれる。

であるならとすぐに動き出す。
バルトラインに与する国を少しでも減らすためにマフムートたちが少数で動く。
一方で海はルチオが。
陸路では若いがゆえの過ちをさせないためにとカリルが総大将となることを志願。
ザガノスは別の場所で力を振るう時が来ると予想しているようで、
何をするつもりなのかな?

バルトラインにも戦争を続けることを反対する人はいるようですが、
どうあっても戦い続けるみたいですね。
マフムートによってルイの策略は思い通りにいっていない部分が結構あるのに、
何で皇帝はルイを使い続けるのやらね。

マフムート:村瀬歩
ザガノス:古川慎
キュロス:KENN
アビリガ:諏訪部順一
スレイマン:小西克幸
カリル:緒方賢一
ルイ:津田健次郎
レレデリク:小林ゆう
グララット:櫻井孝宏
ルチオ:小野大輔
ブレガ:山路和弘
バラバン:中井和哉
バヤジット:内山昂輝
アイシェ:茅野愛衣
オルハン:島﨑信長
イスマイル:岡本信彦
イブラヒム:佐藤拓也
シャラ:日笠陽子
大将軍:黒田崇矢
コルベール:濱野大輝
エレノア:行成とあ
ゴルドバルト11世:斧アツシ
アポロドロス:谷昌樹
コンスタンティノス:興津和幸
チェチリア:折笠富美子
サルジャ:川田紳司
カテリーナ:能登麻美子
エルバッハ:下野紘
カルバハル:平川大輔
カサンドラ:伊藤静
ピノー:小山力也
ココシュカ:伊瀬茉莉也
ニキ:白石涼子
ワン・イーシン:中博史
ジグモンド3世:速水奨
マルギット:潘めぐみ
ゲルトルード:木村珠莉

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