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将国のアルタイル #15

『北の王国』
大陸の北に位置するウラドへ。
建国以来、鎖国を貫いている彼らをマフムートは反帝国勢力に引き込もうと考えた。
けれど、彼らは来るのが遅かった。
すでにバルトラインとの交渉が進んでいたんですね。
そうとは知らずに国に入ったマフムートたち。
彼らを案内したの交渉大臣は国王の娘でもあり、クラックでもあるらしい。
それを国王も知っているというね。

交易を行ってこなかったウラドの国力は限界だった。
家族を守るために老人が岩山で死のうとするほどに。
それは国王もまた同じなのだ、と。

そんな中でマフムートたちが見つけたウラドを救う方法。
けれど、先にバルトラインの保護下に入ることが決まってしまう。
が、その場にマフムートたちが呼ばれたのなら、とマフムートは別の道を提案した。
悪臭を放つ北の海岸。
その臭いの正体は良質な肥料だった。
というわけで、交易で国を立て直せる、と。

しかし、帝国の人を処刑にって極端だなぁ^^;
それをトルキエとの信頼の証にしたわけですけど、
少し前まで保護下にって話しだったのにね。

というわけで、勢力は拡大していくわけですが、どうなるのやらねぇ。

マフムート:村瀬歩
ザガノス:古川慎
キュロス:KENN
アビリガ:諏訪部順一
スレイマン:小西克幸
カリル:緒方賢一
ルイ:津田健次郎
レレデリク:小林ゆう
グララット:櫻井孝宏
ルチオ:小野大輔
ブレガ:山路和弘
バラバン:中井和哉
バヤジット:内山昂輝
アイシェ:茅野愛衣
オルハン:島﨑信長
イスマイル:岡本信彦
イブラヒム:佐藤拓也
シャラ:日笠陽子
大将軍:黒田崇矢
コルベール:濱野大輝
エレノア:行成とあ
ゴルドバルト11世:斧アツシ
アポロドロス:谷昌樹
コンスタンティノス:興津和幸
チェチリア:折笠富美子
サルジャ:川田紳司
カテリーナ:能登麻美子
エルバッハ:下野紘
カルバハル:平川大輔
カサンドラ:伊藤静
ピノー:小山力也
ココシュカ:伊瀬茉莉也
ニキ:白石涼子
ワン・イーシン:中博史
ジグモンド3世:速水奨
マルギット:潘めぐみ
ゲルトルード:木村珠莉

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