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ゼロから始める魔法の書 #04

『ラテットへの道中』
朝の湯浴みを子供たちが見ていたため、脅かした傭兵。
獣堕ちはその育ちから獣に近い性格の者もいる。
だから、不用意に近づかないようにという傭兵の優しさからだった。

そんな傭兵の湯浴みをゼロが手伝っていたわけですけど、
背中に描いていたのは特に意味はなかったのかね?
なんだったかを言ってはいたけど。

ゼロは魔法以外の多くのことを知らないままに育った。
その知らなかったことを傭兵との時間の中で知れるのは楽しいことみたいですね。

そして、次の街へ。
街から出たところで脅かした子供たちを助けることになるわけですが、
ゼロが傭兵のために魔法を使ってましたね。
獣堕ちが全て恐れるべき対象ではないと知ってもらうために。

その後も道中で色々と傭兵はゼロの言動に照れたりも。
アルバスの魔法の指南もしたりしてましたね。
想いが強く現れるのだと。
苦手にしていた分野も上手く使えるように。

けれど、辿り着いたラテットは何者かに襲われていた。
何があったのかね?

ゼロ:花守ゆみり
傭兵:小山剛志
アルバス:大地葉
ホルデム:加藤将之
十三番:子安武人

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評価 ★★★ 大きな獣を洗うのはきっと楽しい(意味深)           

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