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リトルウィッチアカデミア #11

『ブルームーン』
アッコは自分はシャリオのようになれるのだろうかと悩んでいた。
アーシュラに手伝ってもらっても、ちっとも上手くいかず、不安になっていた。
ロッテがアーシュラならシャリオのことを知ってるんじゃないか、と言われ、
彼女のもとへ。
アーシュラは夜空を見つめて何を想ってたのかねぇ。
たびたびそうしてますよね。

美人で有名だったことは否定しないのなw

青い月の夜にしか出来ないことを。

ダイアナは校長先生から特別に許可もらって古い文献を閲覧する許可をもらった。
何を調べようとしてるのかねぇ。
ただ、調べていたことはシャイニィロッドに繋がることのようですね。

そして、アッコもまたシャイニィロッドの秘密へと触れていく。
ブルームーンに現れる亡霊に会おうとした。
過去、現在、未来、全ての質問に答えてくれる。
自分の未来を知るために。
けれど、出会った亡霊はシャリオのような未来を手にするには、
過去を失わなければいけない、と。
アッコはそれを拒んだ。
失敗した過去も自分のものだと。

そんなアッコは二つ目の言の葉を目覚めさせた。
残る言の葉は五つ。
七つ全てが揃った時何が起こるのやらね。
ダイアナが調べていた文献に書いてある通りだと世界が変わるらしいけど。
それをする必要があるみたいではあるけど、
アーシュラはそれをなせなかったみたいですね。

諦めたのか、諦めさせられたのか。
過去に何があったのかねぇ。

アツコ・カガリ:潘めぐみ
ロッテ・ヤンソン:折笠富美子
スーシィ・マンババラン:村瀬迪与
ダイアナ・キャベンディッシュ:日笠陽子
アマンダ・オニール:志田有彩
コンスタンツェ・アマーリエ・フォン・ブラウンシュバンク=アルブレヒツベルガー:村川梨衣
ヤスミンカ・アントネンコ:上田麗奈
アーシュラ先生(シャイニィシャリオ):日高のり子
ハンナ:中尾衣里
バーバラ:赤崎千夏
エイブリー:朝日奈丸佳
ホルブルック校長:谷育子
フィネラン先生:山本留里佳
ルーキッチ先生:岡本茉利
バドコック先生:矢野亜沙美
ネルソン:高山みなみ
ワンガリ:村川梨衣
アナベル:諸星すみれ
ファフニール:飯塚昭三
アンドリュー:金本涼輔
ハンブリッジ伯爵:玉野井直樹
フランク:興津和幸
ホルブルック氏:多田野曜平

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リトルウィッチアカデミア11話ツイート感想

 積み重ねたものこそが己であるがゆえ。

リトルウィッチアカデミア 第11話 「ブルームーン」 簡略感想

未来を創りだすもの

リトルウィッチアカデミア 第11話「ブルームーン」

評価 ★★ 馬の耳に念仏            

リトルウィッチアカデミア 第11話 『ブルームーン』 シャイニーロッドってそんな凄いモンだったの。

人より遅いけど、確かに成長している!アッコがどんどん魔女っぽくなってる。体力と根性バカかと思いきや、徐々に魔力を使いこなしています。でも一ヶ月かかっても進歩しない、と落ち込むアツコ。ここに来て「根拠の無い自信」が揺らいでいる様で。 シャリオに会って話を聞きたい。彼女は何処へ行ったんだろう→多分凄く近くに居ると思う。アーシュラ先生は何か知らないのかな?ロッテの危険な発言!これを聞いて...

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