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嫌われる勇気 #10 最終回

『8係最後の事件!真犯人はそこにいる!!』
メシアは鑑識の梶だった。
全ては18年前の冤罪事件が原因だった。
梶は証拠を見つけたのに上層部に握りつぶされた。
その中で唯一、蘭子の父だけは話がわかるかと思っていたら、
後々話してみたら彼も結局上層部と同じ対応になっていた。

というわけで、蘭子から言わせてみれば二人とも臆病だったってことらしい。
そんな二人がしてしまった過ちを蘭子は背負っていくみたいですね。

梶とは思いもしてなかったねぇ。
しかし、奥さん亡くなってたのな。
そこが一番ビックリした。

で、三宅のキャラを最後に前に出しすぎじゃ?^^;
相馬に村上を魅了してどうしたいんだ?
最後でそんなのぶっこんでもしょうがない気がしたなぁ。

庵堂蘭子:香里奈
青山年雄:加藤シゲアキ
相馬めい子:相楽樹
小宮山正明:戸次重幸
浦部義孝:丸山智己
三宅隆俊:桜田通
間雁道子:飯豊まりえ
村上由稀菜:岡崎紗絵
土方登志郎:寿大聡
梶準之助:正名僕蔵
半田陽介:升毅
大文字哲人:椎名桔平

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