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IQ246~華麗なる事件簿~ #08

『真犯人は法門寺沙羅駆。』
ジャーナリストの殺人事件の容疑者として沙羅駆が捕まった。
その事件を担当した管理官はかつて沙羅駆が事件解決したことでキャリアに傷を残した男だった。
というわけで、やたら敵視されていたわけですけど、
正義を貫く人ではあったみたいですね。
それこそマリアTに操られることになるのかね?と思ったりしましたけど、
そういうこともなく。

沙羅駆が捕まっているので捜査するのは奏子。
役に立たないとか、無理だとか言われていたわけですが、
だからこそと張り切って捜査。
でも、事件現場にも捜査会議にも参加出来ない。
その中で目撃現場で見るのではなく、観察を続けた。
沙羅駆を自分の中で作り出すわけですけど、自分で作り出したのに本人と変わりなくでしたね^^;
だからこそ、事件解決のヒントを掴んでいく。

賢正も単独で動いたりしていたわけですけど、
奏子がやりきったって感じでしたね。
今市とかも手伝ってくれてましたが。

で、今回の犯人もまた13からメールをもらったのだと。
捕まっているのにどうして、となるわけですが、
マリアTは留置所内で自殺。
警察署内に協力者がいたみたいですね。
さてはて、本当のマリアTではなかったのか。
自殺は抜け出すための演技というか、仮死状態的なものを作り出していた。
とかって感じだったりするのかな?
次回は病院が舞台になってそうですしね。

法門寺沙羅駆:織田裕二
和藤奏子:土屋太鳳
89代目 賢正:ディーン・フジオカ
山田次郎:宮尾俊太郎
今市種子:真飛聖
法門寺瞳:新川優愛
足利尊氏:矢野聖人
棚田文六:篠井英介
88代目 賢丈:寺島進
森本朋美:中谷美紀

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