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月刊少年マガジン 12月号

今月号の月刊少年マガジン

以下ネタバレあり

さよなら私のクラマー


男子部員と一緒に練習をさせてほしい、
なんて言ってる場合じゃなくなった。
グラウンドを男子部員に渡して別の場所で練習しろ、なんて言われてしまうことに。
古豪復活か、とまで言われてるらしく、
部員が増えたためにグラウンドが一面では足りなくなったらしい。
で、女子のグラウンドを使わせろ、ということみたいですね。
女子には別で用意するから、ということらしいけど、何もかも納得出来るわけもなく。
さらにはユニフォーム問題も。
というわけで、問題を片付けていくことに。
男子部との問題は監督の弱みをつかんでなんとかすることに。
珍しいと言われる田勢の諦めの悪さ。
それは一年の部員、憧れていた人、そういう人たちの姿に影響を受けて、
ということみたいですね。
ユニフォーム問題は自分たちで稼ぐことに。
フットサルの大会に出て賞金を、ということらしい。
ただ、希が中学時代にやらかしたらしく、なかなかに苦労したみたいですね^^;
さらに、メンバーの白鳥が遅刻というね。
そんな状況で会場で見つけたのは練習試合をしたメンバーの佃たちだった。
というわけで、二人が参加することに。
最初はすみれに土下座しろ、なんて言ったわけですけど、すみれの方が上手でしたねw
さてはて、どういう結果になるのかな。

DEAR BOYS OVER TIME


瑞穂のこれからを背負う二人。
トウヤと杏崎。
接触プレイを避けるトウヤのプレイスタイル。
怪我に対して人一倍敏感な杏崎の過去と想い。
トウヤは自分はこのままでいいのだろうか、と悩んでいたみたいですね。
氷室が哀川に言っていた言葉がそのまま自分に刺さっていた。
そんな中で聞いた杏崎の想い。
怪我をするのが怖い。
怪我をした選手を送り出すのが怖い。
というわけで、杏崎の想いも受け取ってトウヤはプレイの幅を広げることにしたみたいですね。
接触プレイもある、とわかれば、守り方もまた変えないといけないですからね。

ノラガミ


夜トは天に向かって間違いを叫び続ける。
全ては術師が行ったことだ、と。
天もまた彼に操られているにすぎないのだ、と。
間違いは間違いだと言い続ける。
そんな夜トに顔を隠した神様たちは黙り、
夜トの前に天照大神が姿を見せた。
その姿は黄泉に入った時に現れた少女だった。
が、彼女が言い放ったのは死罪。
そして、雪音は闇の中へ。
兆麻をうたわせたのは三種の神器の一人だったらしい。
有無も言わせぬ天照大神の判断。
一方で夜トを心配しつつもヴィーナのもとへと向かうことにしたひより。
彼女はヴィーナを見つけたものの、そこに何者かがやってくる。
天に逆らう者に待つのは死。
三人はどうなっちゃうのか。

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