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月刊少年マガジン 11月号

今月号の月刊少年マガジン

以下ネタバレあり

さよなら私のクラマー


能見、センスなさすぎるだろw
クッソダサいユニフォームを作ってしまったな。
どうするんだろう?
元々のユニフォームは捨てたとか言ってたけど、あれ着るの?
すみれたちは悔しさを胸に前へ。
能見はすみれたちの才能を育てていけるのか、と不安に。

DEAR BOYS OVER TIME


今回からは瑞穂メンバーのその後みたいですね。
そんな今回は石井。
ただ、藤原に褒められたい。
そんな石井がブロックショットを認められ大学から声をかけられる。
でも、自分がやっていけるだろうかと不安に。
藤原に結局何も言ってもらっていないのに、と。
高校の練習が始まったばかりの頃、哀川がやってきた頃。
そして、哀川との秘密練習の日々。
そうして、手に入れた力は強烈なものだった。
ようやく石井は藤原からほしかった言葉をもらえることに。
次回は誰だろうねぇ。

ノラガミ


ヴィーナと兆麻。
兆麻が毘沙門天をヴィーナと呼ぶようになったきっかけは小福のところにあったんですね。
神器が色々な呼び方をする。
そんな姿に兆麻は羨ましく思い、ヴィーナもまた同じように思った。
距離が近くなれるんじゃないか、と。
で、兆麻が自分で考えてヴィーナと呼ぶように。
最初は遠慮したものの、一度許されると一気に抱えていた気持ちを吐き出してましたね。
神としてではなく人として愛しめる、と。
だからこそ、ヴィーナは兆麻が使えない、失いたくないから。
だからこそ、自分を使ってほしい、失いたくないから。
そんな二人のすれ違いはどういう結末となるのか。
そして、夜トを守るために父様に手が届いたヴィーナを止めたのは雪音だった。
どうなっちゃうのかねぇ。
タケミカヅチの方はなかなかに難しいようですけども。

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