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マクロスΔ #17

『拡散 オンステージ』
ウィンダミアの注意が銀河全体に向いたことで手薄になったヴォルドールに潜入を試みることに。
プロトカルチャーの遺跡をもう一度直に調べるために。
協力者はいるものの、潜入は前回の方法は使えない。

というわけで、ワルキューレのライブで銀河ネットワークを乗っ取ることに。
配信された映像にレイナが仕込んだシステムがネットワークを駆けまわる。
ついでに、興味をさらに持たせるために課金することで映像特典なんかも販売。
そういうものはマキナが人気なのかな?

色々と新曲もあったりしましたが、その中で歌に変化が。
ハヤテへの気持ちが確かなものとなったことでフレイアの歌が変化。
そして、ウィンダミアとの接触によって美雲にも変化が。
何もわからなかった自分の過去の中でウィンダミアとの繋がりがあるのかもしれない、
ということを知り、気になってるみたいですね。

フレイアは気持ちを伝えようとしたりも?
ただ、高ぶる気持ちの中で考えの違いをより敏感に感じてしまったり、
ハヤテのことにより影響を受けるようになってましたね。

ウィンダミアでも放送は流れていたわけで、若いパイロットが見ているところをボーグが注意する。
が、止め方がわからずレイナに課金w
でも、特典は見せてもらえずでしたね^^;

というわけで、銀河ネットワークの乗っ取りは成功。
ヴォルドールへの潜入が開始されることになるわけですが、
その直前でハヤテは父を知るパイロットからウィンダミアと関わるべきじゃないと言われる。
そして、アラドを問い詰めて父親のしたことを知る。

ハヤテの父親は次元兵器をウィンダミアに投下したパイロットだった。
一体、戦争の中で何があったのかねぇ。
アラドは何かがあったに違いないと感じてるようで。
ハヤテは迷いや戸惑いもあるが、それらは全て自分の目で確かめる、
と決意を新たに任務へ。

再びの潜入作戦は上手くいくのかな?

ロイドはウィンダミアの寿命の短さをどうにかしたい、というのもあるみたいですね。
ルンもないのに、どうして。
というのは、ルンがあるから、ということにはならんのかね?
それをどうこう出来るものなのかは知らないけど。

ハヤテ・インメルマン:内田雄馬
フレイア・ヴィオン:鈴木みのり
ミラージュ・ファリーナ・ジーナス:瀬戸麻沙美
美雲・ギンヌメール:小清水亜美
カナメ・バッカニア:安野希世乃
レイナ・プラウラー:東山奈央
マキナ・中島:西田望見
アラド・メルダース:森川智之
メッサー・イーレフェルト:内山昂輝
チャック・マスタング:川田紳司
アーネスト・ジョンソン:石塚運昇
ロイド・ブレーム:石川界人
キース・エアロ・ウィンダミア:木村良平
ボーグ・コンファールト:KENN
ヘルマン・クロース:遠藤大智
カシム・エーベルハルト:拝真之介
テオ・ユッシラ/ザオ・ユッシラ:峰岸佳
グラミア6世:てらそままさき
ハインツ2世:寺崎裕香

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マクロスΔ 第17話「拡散 オンステージ」

マクロスΔの第17話を見ました。 第17話 拡散 オンステージ プロトカルチャーシステムこそ、ウィンダミアの制風圏を崩す手がかりであったが、その解析のためには、厳重な警備を潜り抜けて遺跡のある惑星ヴォルドールに潜入し、ワルキューレの歌でシステムを起動させなければならなずにいた。 「でも、どうしてヴォルドールに?」 「協力者がいるのよ」 「新統合軍の残存部隊がヴォルド...

マクロスΔ(デルタ) 第17話

プロトカルチャーシステムこそ、ウィンダミアの制風圏を崩す手掛かりとして、厳重な警備を潜り抜けてまたしても遺跡に潜入しなくてはいけないみたいです。 また、ニャンコの星・ヴォルドールに赴くことになりそうです。 フレイア(CV:鈴木みのり)の誕生日パーティーから、ハヤテ(CV:内田雄馬)とフレイアの距離が縮まったようです。 それを見ているミラージュ(CV:瀬戸麻沙美)は、かな...

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