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甲鉄城のカバネリ #11

『燃える命』
金剛郭は内部から崩壊。

何で招き入れるのかねぇ。
美馬とともにいた狩方衆はどうなったのか、克城はどうしたのか。
その辺りに疑問は持たなかったのかね?

ということで、父親をカバネにし動揺させて混乱させて内部から崩壊。
そこに克城が入り込んでカバネを解放。

一方、生駒は無事だった。
そして、来栖と再会することに。
死ぬしかないとか言っておきながらカバネからは逃げてましたよね。
で、全てを諦めていたわけですが、来栖から聞かされたのは無名のこと。
彼女がつけた傷から彼女の思いを。
まだ無名に意識はあったらしい。

でも、それももう遅い。
彼女は黒煙りに。

けれど、そこから救える可能性もわずかながら残っていた。

ということで、生駒は立ち上がる。

促進剤を使い、無名を救い美馬を殺すための力を手にした。
男は黒煙りにはなれないんですね。
生駒の覚悟は無名を救うことは出来るのか。

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
逞生:梶裕貴
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔
美馬:宮野真守

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