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甲鉄城のカバネリ #08

『黙す狩人』
美馬と狩方衆。
カバネを迎え討たず自ら前へ。
生駒とも同じ考え。
けれど、それは誰かを守るための力の使い方ではなかった。
それを生駒は目の前で見ることに。
自分を狙った榎久を殺した時の笑顔を見た。

ということで、無名を守ろうとするわけですが、生駒の言葉は届かず。
美馬は甲鉄城を連れて何をするつもりなのやらね。

美馬が今回の駅に来たのは自分をはめた相手を確かめるためだったみたいですね。
で、自分の父親がということになるようですけど、そんなことわかってたんじゃないのかね?
と思うところですけど。

ということで、復讐のためだけに動いてるみたいですね。
そのために利用できるものは何でも利用してるようで。
他の人達はわかってそうですけど、
無名はそのことをわかってないのだろうねぇ。

甲鉄城の親鍵が手に入っていたら、どうするつもりだったのやら。
無名に現実を見せるなら、それを見せた方がよかったんじゃないのかな?
とも思うけどね。
しかしまぁ、美馬の言い方はおかしいよなぁ。
信用されてないのは美馬たちであって、菖蒲たちにとって無名はそこに含まれてないのに。
美馬は無名も信用されていないように言いましたよね。
で、それを無名も信じるというね。

人を殺すことと人を守ることは違うよなぁ。
無名は一緒だと思ってるみたいだけど。

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
逞生:梶裕貴
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔
美馬:宮野真守

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