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甲鉄城のカバネリ #07

『天に願う』
黒煙りとの戦いを終え、甲鉄城は生きている駅へ。
その日は七夕。
ようやくの休息。
それぞれが楽しんでましたね。
鰍は無名になめられないようにとついてきてって頼んでましたけど、
十分たくましいじゃないか^^;

生駒たちは材料集め。
そこで武士と一悶着あったりもしたわけですが、
カバネとの戦いを経験した生駒たちにとって、
ただの武士は相手にもならず。
生駒に関してはカバネ?は真似が得意らしく、来栖の剣を覚えたりしてるのも大きいですね。

そして、無名は少し自分の過去を思い出す。
ホヅミというのが無名の本当の名前みたいですね。

生駒は無名を人に戻すと約束した。
そして、母親の願いである米をたくさん食べさせる、とも。

それは七夕の願いへも。
生き残ることで精一杯な彼らに大きな夢を自分が示し、
夢を見ることを諦めていた人たちに笑顔を取り戻させた。

来栖がわかりやすかったですねw

菖蒲は上手く交渉できて食料を調達出来たりしたわけですが、
領主がなんか怪しい感じで、どういうことなのかな?
無名が兄様と呼ぶ美馬が率いる対カバネの集団も同じ駅に。
それが何の始まりになるのかな。
生駒は美馬が真の英雄かどうか見極めようとしてるみたいですね。

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
逞生:梶裕貴
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔
美馬:宮野真守

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随分平和な回でしたね。

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