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マクロスΔ #08

『脱出 レゾナンス』
メッサーの過去。
戦争で多くの人の命を奪ってしまったみたいですね。
ただ、彼の意志ではなくヴァールが発症して、ってことっぽいのかな。
だから、メッサーだけがハインツの歌に大きく影響を受けてるということになるんでしょうかね。
今回はワルキューレを守った時に負った怪我で集中できず、
かなり危うい状況に。
ワルキューレの歌で少し治まったものの、戦いが終わってエリシオンに戻っても
発作に襲われたまま。
その辺りは次回話されるのか。
それともメッサーは隠そうとするのでしょうかね。

歌をうたう理由。
戦争をなくすために。
空中騎士団を前にフレイアは故郷を捨てた、とか、
汚れた歌を歌うのか、とか色々と言われるわけですが、
言い返したのが食べ物を粗末にするな、ということ。
意表はついたものの、結局は先にしたのは新統合政府だと。

追い詰められていたフレイアを守ったのはロイド。
殺すなと命じたはずだ、と。
そのおかげでワルキューレが助けに入れたわけですが、
美雲は結局何をしてたのかね。
何かわかったんかな?

そして、戦場は空へ。
ハヤテが相対することになったのは子供たちが歌を届けようとしていたエースパイロット。
撃つことが出来ないハヤテの前にフレイアが。
歌は幻なんかじゃない、と。

迷っていた気持ちが空中騎士団の考えを聞いたり、
苦しむ人達を見て固まったみたいですね。
その歌はハヤテにも大きな力を与えた。
ボーグを撃墜。
しかも、殺さないように狙いを変える余裕すらありましたね。

フレイアのことは落ち着いた感じですね。
今度はメッサーのことですけど、どうなるのかな?

アラドがハヤテの飛び方を見て似てるって言ってたけど、
誰と似てるのかな?

ハヤテ・インメルマン:内田雄馬
フレイア・ヴィオン:鈴木みのり
ミラージュ・ファリーナ・ジーナス:瀬戸麻沙美
美雲・ギンヌメール:小清水亜美
カナメ・バッカニア:安野希世乃
レイナ・プラウラー:東山奈央
マキナ・中島:西田望見
アラド・メルダース:森川智之
メッサー・イーレフェルト:内山昂輝
チャック・マスタング:川田紳司
アーネスト・ジョンソン:石塚運昇
ロイド・ブレーム:石川界人
キース・エアロ・ウィンダミア:木村良平
ボーグ・コンファールト:KENN
ヘルマン・クロース:遠藤大智
カシム・エーベルハルト:拝真之介
テオ・ユッシラ/ザオ・ユッシラ:峰岸佳
グラミア6世:てらそままさき
ハインツ2世:寺崎裕香

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