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甲鉄城のカバネリ #05

『逃げられぬ闇』
生駒たちが装備を強化。
ツラヌキ筒で使ってる技術を弾に応用したり。
カバネの心臓の膜を使って刀を折れにくくしたり。
オープニングで来栖が持っていた刀はその刀だったんですね。

そんな中で補給予定だった駅はカバネに落とされていた。
黒煙りというものが塀を越えてきたと生存者は語る。

そして、無名を知るものもその中に。
耳としてかつては無名と同じように働いていたみたいですけど、
不要とされたらしい。
そんな彼が無名もまた不要になれば捨てられるのだと。

甲鉄城の人たちと仲良くなったことで自分は弱くなったと思い、
再び距離を置くように。

そんな中で駅内でのカバネとの戦いに。
無名は単身でカバネの巣へ。
自分は戦えるのだと示すために。
が、それは巣をつつきカバネを刺激しただけだった。

無名を助けようとしたために生駒はクレーンから離れてしまい、
甲鉄城は動けなくなってしまう。
そこに黒い影が立ち上がる。

黒煙りっていうのは一体何なのかな?
あれはカバネの集合体的なことでいいのかな?

生駒:畠中祐
無名:千本木彩花
菖蒲:内田真礼
来栖:増田俊樹
逞生:梶裕貴
鰍:沖佳苗
侑那:伊瀬茉莉也
巣刈:逢坂良太
吉備土:佐藤健輔
美馬:宮野真守

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