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マクロスΔ #04

『衝撃 デビューステージ』
キースとハインツはきょうだいだったんですね。
何でキースは前線で戦ってるんだろうかね。

歓迎会でフレイアからこれまでのアーティストの名前が出てきましたね。
この時代での今どうしてるのかも知りたいものですねぇ。

フレイアのデビューライブが決まった。
ワクチンライブというものが定期的に開かれてるみたいですね。
彼女たちの歌はヴァールが発症して暴徒化した後だけじゃなく、
予防としても活躍してるらしい。

というわけで、緊張しっぱなしのフレイア。
色々と歌う前や歌の途中でもドジをしたりするわけですが、
次第に楽しんでいくように。
そんな彼女たちの歌にハヤテものせられて、編隊から離れてダンスを踊ったりも。
追いかけたミラージュも自分のダンスに組み込んだような形になっていたりもしましたね。

ワルキューレの歌とダンス、バルキリーの編隊飛行という組み合わせは見ていて楽しいですね。
今回もまた新曲でしたけど、やっぱり劇中歌の方がいい曲が多いんじゃないかな。

ライブの途中で空中騎士団が乱入。
増幅装置を無効化され、ライブは戦場へ。
すぐに新統合軍から援軍がやってくるわけですが、
彼らはヴァールを発症してしまう。
味方同士の戦いとなってしまい、ハヤテやミラージュは戦うことを躊躇う。
それでもハヤテはフレイアたちを守るために戦おうとした。
ただ、メッサーのように殺すのではなく、殺さないようにという戦い方でしたね。

で、そのメッサーですがハインツの歌に彼だけは影響を受けてる感じですね。
ハヤテやフレイア、美雲は歌が聞こえると反応はするものの、
影響を受けてる感じはしないけど、メッサーだけはヴァールの予兆のような感じが出てますね。
何で彼だけそんな感じになってんでしょうかね。
まだ大丈夫、ってだけで今後はどうなっちゃうのやら。

そんな空中騎士団の戦いは囮にすぎなかったみたいですね。
空中騎士団は機体のデザインを偽装してたんですね。
その偽装を解いた彼らは煙によるスクリーンを展開。
ロイドが登場し、ウィンダミアは新統合政府に宣戦布告した。

さてはて、戦う相手が自分の故郷の人たちだと知ってしまったわけですが、
フレイアはどうするんだろうかね。

ハヤテ・インメルマン:内田雄馬
フレイア・ヴィオン:鈴木みのり
ミラージュ・ファリーナ・ジーナス:瀬戸麻沙美
美雲・ギンヌメール:小清水亜美
カナメ・バッカニア:安野希世乃
レイナ・プラウラー:東山奈央
マキナ・中島:西田望見
アラド・メルダース:森川智之
メッサー・イーレフェルト:内山昂輝
チャック・マスタング:川田紳司
アーネスト・ジョンソン:石塚運昇
ロイド・ブレーム:石川界人
キース・エアロ・ウィンダミア:木村良平
ボーグ・コンファールト:KENN
ヘルマン・クロース:遠藤大智
カシム・エーベルハルト:拝真之介
テオ・ユッシラ/ザオ・ユッシラ:峰岸佳
グラミア6世:てらそままさき
ハインツ2世:寺崎裕香

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