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Dimension W #01

『回収屋』
原作は岩原裕二さんの漫画で連載を読んでいます。

X、Y、Zに続く新たな次元軸であるWが発見された世界が物語の舞台。
次元軸Wに存在する無尽蔵のエネルギーを取り出すことに成功。
エネルギーを使うための装置をコイルと呼び、
そこにエネルギーを供給する世界システムというものが構築されている。
人類はエネルギー問題を解決した。

というわけで、始まりましたねぇ。
懐かしいなぁ。
あんまり最初の頃の話覚えてないかもしれん^^;
1クールだとどの辺りまで話が進むんだろう。

回収屋のキョーマがマリーに依頼された不正コイルの回収先で出会ったのは
人間そっくりなアンドロイドであるミラだった。

ミラが父と呼ぶのは百合崎博士。
彼が世界システムの開発者。
けれど、ニューテスラによって家族を奪われた。

逃亡生活を続けていた中で見つかってしまい、
彼は自らの死を選んだ。
これが始まりだと言い遺して。

そんなこんなで父を亡くしたミラは状況を理解し、
回収屋の仕事を手伝わせてくださいと頭を下げた。

ただまぁ、それを言われたキョーマはコイル嫌い。
コイルが生活の中に根付き、コイルを搭載していない製品はほとんどない中で、
ほとんど身につけずに生活をしている。
車もガソリンが高騰している中でガソリン車というね。

というわけで、二人の物語の始まりですね。

しかし、石田さんのアルベルトの違和感の無さったらないねぇ。
ピッタリ過ぎる^^;

マブチ・キョーマ:小野大輔
百合崎ミラ:上田麗奈
アルベルト・シューマン:石田彰
ルーザー:中村悠一
エリザベス・グリーンハウ=スミス:鈴木絵理
マリー:斉藤貴美子
コオロギ:松岡禎丞
サルバ=エネ=ティベスティ:鳥海浩輔
ルワイ=オーラ=ティベスティ:山下大輝
百合崎士堂:土師孝也

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