edit

オトナ女子 #10 最終回

『これが私の生きる道』
最後は高山の書いた小説を亜紀と高山が二人で納得する形に直していくことに。
その時のことを思い出しながら。
二人は盛り上がってたけど、何もピンと来ないというね。

ただ、この二人は一応の着地は出来た気がするけど、
萠子、みどりの二人はなんか中途半端だったように感じるなぁ。
結局、みどりは最後まで母親であって女子ではなかったし。
萠子は特に何がしたかったのかわからんし。

というわけで、オトナ女子を見守る高山のことを描きたかったドラマだったのかな?
と思った最後だったかな。

中原亜紀:篠原涼子
大崎萠子:吉瀬美智子
坂田みどり:鈴木砂羽
栗田純一:谷原章介
高山文夫:江口洋介
工藤美和:市川実和子
立花沙織:平山あや
前川亮介:吉沢亮
柳田玲子:東加奈子
川上圭子:藤村聖子
遠藤玲奈:堀口ひかる
坂田昴:平埜生成
坂田碧:矢部昌暉
坂田陵:浦上晟周
沢田健太:千葉雄大
池田優:平山浩行
山岡伸治:斎藤工
霜田賢三:池田成志

トラックバック

TB*URL

オトナ女子 最終回「これが私の生きる道」

最終回は、尾崎将也の脚本。 ここにきて、亜紀(篠原涼子)をモデルに高山(江口洋介)が作品を書いたことから、急に二人を中心に物語が回りましたね。 最初は、勝手にモデルにされて憤慨。川に原稿をばらまいたりしてた亜紀だけど「興味と関心があったから、創作意欲をかきたてられ…」と説得されて納得。 結局、二人で話し合いながら納得する形につめていくことになったのでした。 萠子(吉瀬...

オトナ女子 最終回

亜紀(篠原涼子)は高山(江口洋介)が執筆していた小説の内容にショックを受けて、カフェを飛び出します。 そんな亜紀を見つけた池田(平山浩行)は彼女を追いかけますが、亜紀は何も話そうとはしませんでした。 翌日、会社に現れた高山は、亜紀に「小説を書くことを認めてほしい」と言い、亜紀を怒らせてしまいます。 そんな中、萠子(吉瀬美智子)は、母・絹江(朝加真由美)と別居すること...

オトナ女子 第10話Final(最終回)

「これが私の生きる道」 内容高山(江口洋介)が“幸せをつかめない女”という小説を執筆中だと知ってしまった亜紀(篠原涼子)は、その内容にショックを受けてしまう。「この本を書くために、私と?」「そうです。初めから、そうです」亜紀は、高山を。。。そ...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.

FC2Ad