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櫻子さんの足下には死体が埋まっている #07

『託された骨 前編』
再び前後編。

正太郎の学校の文化祭にやってきた櫻子。
そんな中で磯崎から頼まれごとをされることに。

磯崎の前任の理科教師の遺したものを整理することだった。
報酬はモンブラン。

モンブランの話をする櫻子がすごくうっとりしてましたねぇ。
骨以外でもそこまで惚れ込むというのはよほど美味しかったのでしょうね。
ていうか、3つも一気に食べるつもりだったのな^^;

骨のことだし報酬は必要ないとか言うのかと思ってた。

大量の標本。
そんな中で知る飼い猫を標本にしたということ。
悲しくなかったんですか、と正太郎は問う。
櫻子なりの愛し方、だったんじゃないのかね?
ただ、正太郎に面と向かって言われたことで櫻子の中でも答えが少し変わったみたいかな?

そして、整理が進む中で見つかったのは人の骨だった。

火葬された人の骨を自分のそばに置いていた。
先生のお姉さんをお世話していた女性。
名前はしまわれていたものに書かれていたものと同じ。
一体何のためにそうしたのか。

事件性はないらしいけど、どういう人だったのかね。
で、そこに何があったのかね。

そして、櫻子が何かをしようとしてるみたい。
未解決事件のファイル。
それを櫻子はどうするつもりなんだろう?

九条櫻子:伊藤静
館脇正太郎:榎木淳弥
鴻上百合子:今村彩夏
沢梅(ばあやさん):磯辺万沙子
内海洋貴:高橋広樹
磯崎齋:石田彰
今居陽人:柿原徹也

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