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カノジョは嘘を愛しすぎてる

6月6日に放送されたものを見ました。
nasneのHDD容量がカツカツになってきたので、特番で見るものがないタイミングで
ちょうどいいから消化中です。

原作は未読です。

見ていてずっと思ってたのは何か「NANA」みたいに感じるなぁと。
一緒なのはバンドがどうこうってところだけなんだけども、
なんでかそう感じたかなぁ。

秋は何がどうあれ気持ちが一定以上になると曲が浮かんできてしまうみたいですね。
強い喜びでも、強い悲しみでも。

夢を持って入った音楽業界。
でも、現実は金儲けの道具でしかなかったみたいですね。
本当の意味での成功者は一握りであって、ほかは作られた偽りの成功者。
という感じみたいですね。
嘘だらけの業界。

それに流されるままに逃げていた中で出会った理子に秋がどんどん惹かれていくわけですが、
また邪魔されたりなんやらと。

キスして終わったけど、原作はこの先またごちゃごちゃとしてんだろうなぁ、という感じが^^;
そういう風に感じる作りになってたわけで、
もうちょっとモヤモヤする感じがなければよかったのになぁ、と思わなくはなかったかな。
歌は最後の歌よりMUSH&Co.としての歌のほうが好みではあったかな。

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