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ドS刑事 #11 最終回

『遂に最終回・最大の敵がマヤを監禁大ピンチ!最後のバッカじゃないの』
最終回は真面目な感じでしたね。
警察庁内部の黒幕だ、なんだ、ということでしたけど、
内容がやけに薄っぺらかった気がするなぁ。
前回と今回の二話での話だからしょうがないのでしょうけどね。
すごくあっさりと終わったなぁ、と。

マヤと代官山を助けるために全員で協力して、という仲間が一つになる、
というのも、言うほど元からバラバラでもなかったからねぇ。

黒幕の人も正義のため、と言いながらマヤに関しては父親のことで私怨が含まれてるのが
黒幕としては弱いかなぁ、と思った。

もともと面白いと思えてなかったので、
変に笑わそうという部分がなかった分マシだったかな、という感じでした。

黒井マヤ:多部未華子
代官山修介:大倉忠義
白金不二子:吉田羊
浜田宗一郎:八乙女光
中根昌信:中村靖日
有栖川恒夫:勝村政信
由良文男:石井正則
乾研三郎:ミッツ・マングローブ
代官山かおり:瀬戸さおり
中華屋ケンちゃん:管裕輔
近藤徳二:伊武雅刀
代官山啓子:岸本加世子

公式HP

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