edit

アルジャーノンに花束を #06

『孤独が天才を連れてくる…蓋された心』
別人のようになった咲人。
蜂須賀のところの研究者たちが話す内容にもついていけるように。
そんな咲人に蜂須賀は出来る限りのことをした。
そして、学会へ。

その依頼の一方で咲人は母親のもとへ。
けれど、彼は拒絶された。
母親は苦しんでいた。
見捨てたことへの罪悪感で。

梨央の想い。
それは絵本の中の恋人ごっこだ。

何でこんな人たちと友達になりたいと思っていたのか。
自分を見下していただけの人たちと。

嘘は嫌い。
そう言いつつ、自分の気持ちに蓋をする。

咲人を訪ねてきた妹は何をしにきたんだろう?

白鳥咲人:山下智久
望月遥香:栗山千明
柳川隆一:窪田正孝
檜山康介:工藤阿須加
小久保一茂:菊池風磨
河口梨央:谷村美月
小出舞:大政絢
杉野史郎:河相我聞
白鳥久人:いしだ壱成
白鳥窓花:草刈民代
河口玲二:中原丈雄
竹部順一郎:萩原聖人
蜂須賀大吾:石丸幹二

公式HP

#01 | #02 | #03 | #04 | #05

トラックバック

TB*URL

アルジャーノンに花束を 第6話

遥香(栗山千明)と蜂須賀(石丸幹二)がキスをしているところを目撃した咲人(山下智久)は、梨央(谷村美月)と一夜を共にしてしまいます。 翌日、蜂須賀から呼び出された遥香は、咲人と気まずく顔を合わせることになりますが・・・ 蜂須賀は遥香に、咲人の母・窓花(草刈民代)の住まいを教えてほしいと言います。 「手術が成功した今の自分を見たら、母にもきっと喜んでもらえる」との思いから窓花...

アルジャーノンに花束を (第6話・5/15) 感想

TBS系『アルジャーノンに花束を』(公式) 第6話『孤独が天才を連れてくる…蓋された心』の感想。 なお、原作小説:ダニエル キイス『アルジャーノンに花束を』は確か読んだはず。過去の映画やテレビドラマも数本鑑賞済み。 咲人(山下智久)は、ある出来事から心にふたをして理性で行動をすることを学ぶ。遥香(栗山千明)と蜂須賀(石丸幹二)は大きな成長を遂げた咲人に目...

「アルジャーノンに花束を」 第6話 孤独が天才を連れてくる…蓋された心

「白鳥咲人さん、どうぞこちらへ!」 大きな拍手で迎えられた咲人(山下智久)・・・ これは賢くなった自分への喝采の拍手であり、新生・白鳥咲人誕生を祝ってくれている喜びの ...

アルジャーノンに花束を 第6話

雑踏の中の後姿に孤独がひたひたと押し寄せていて大勢の中だからこそ咲人がただ1人、際立つ光景にズキンときました。

アルジャーノンに花束を 第6話

「孤独が天才を連れてくる…蓋された心」 内容 蜂須賀(石丸幹二)に呼ばれた遥香(栗山千明)は、 咲人(山下智久)の恋人になるよう命じられる。 あまりの言葉に。。。。に拒否したところ。。。。そこに咲人が現れる。 愕然とする咲人の前に梨央(谷村美月)が現れ。...

望んだものが手に入らないことは珍しいことではありません(山下智久)

世界は刺激で満ちている。 生物は刺激に反応して変化する。 誘蛾灯に誘われて昆虫は短い生涯を終えるのである。 人間は光の反射によって光景を感じる。 光による刺激は情報として処理され、記憶されると同時に、時には身体に興奮状態をもたらす。 目の前に障害物があるという認識は回避行動を選択させる。 処理速度が

アルジャーノンに花束を「孤独が天才を連れてくる…蓋された心」

なんといっても、咲人(山下智久)が敬語を使いこなし、ママのことを、母といってたのが印象に残りました。せっかく実の母親・窓花(草刈民代)に再会したというのに、拒否されて、大変な心の傷になりましたね。今や、咲人、表情もキリリというか、ロボットみたいで、急激に流れこんできた理論で、繊細な感情に蓋をしてるかのようです。親友、柳川(窪田正孝)と檜山(工藤阿須加)とも、今ひとつ気まずくなり、距離が生じ始...

『アルジャーノンに花束を』 第6話

お利口になったら、キスも上手いっすね(*ノ▽ノ)予告イヤン前回はベッドインしても、してなかったのに~。服は着ないで寝るザ・メンズな感じ?好きじゃなくても、する事はするんだと思ったぞなもし~。どんな顔してする事したのか…暴走咲人のおもてなしを妄想したぞな・も・し(*ノ▽ノ

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.

FC2Ad