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恋愛時代 #04

第4話
今回よかった。

はるは永冨の両親と会うことに。
アクセサリーのプレゼントはそこまでの流れをわかってのことだったんですね。
で、はるは再びお父さんに相談w
お父さんわかってんのか?^^;

一方で理一郎の方はちゃんと話をしようということに。
でも、かすみはどこか逃げるように仕事に。
その後、理一郎は彩に話を聞いたわけですが、
パパって言ったのはわざとみたいですね。
糸電話でのやり取りがいいですね。
王子様じゃないとパパにはなれない。
でも、理一郎のことは気に入ってるんでしょうね。

永冨の両親ははるがバツイチであることを問題なしだと告げた。
が、それははるたちとはまた違う考えを持ってのこと。
むしろそういう人が息子の奥さんになるのなら世間へのアピールになる、と。
永冨自身はそう思ってるわけではない、というのはわかるけど、
気持ちとしては複雑ですよね。

そして、かすみは話し合う。
ということで家を移ってきた。
真面目な話はわからない。
だから、行動するしかないみたいですね。
そこに気持ちを乗せて伝えるしかない。

喜多嶋はしず夏の姉だって知ってたんですね。
で、はるのことをしず夏から聞いていて研究対象として興味があったんだそうな。
そこから好意になったのは、実際に会ってってことなのかな?
それでも研究対象としての興味は変わらないみたいですけど。

そして、花籠で二組がバッタリ。
一緒にはダメでしょうに^^;

そうして始まったやりとりは、
相手が大切ですってアピールにしかなってないわけでね。

寝ていてほしい理由。
寝ずにいたい理由。

それぞれの気持ちをようやく知ることになった。
その時に話せていればよかったことを、
こんな時にならないと話すことが出来ない。
距離が少し離れてようやく見えてきた相手の気持ち。

そりゃ、確認するよなぁ。
でも、最後だよ、と言いつつはるがこのタイミングでは言えない、
とわかっててしたんだと思うなぁ。
はるだけに聞いた、ってのが、そう感じた。

そして、はるは喜多嶋のもとに。
何を話すのでしょうかね。

衛藤はる:比嘉愛未
早勢理一郎:満島真之介
小笠原かすみ:佐津川愛美
永冨匠平:淵上泰史
海江田護:中尾明慶
荒巻小百合:江口のりこ
衛藤しず夏:松川星
小笠原彩:横山芽生
衛藤銀一:大石吾朗
織田多実子:芦名星
喜多嶋竜一:佐藤隆太

公式HP

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