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実は私は 11巻

実は私は(11)/増田英二(著)週刊少年チャンピオンにて連載中の増田英二さんの「実は私は」第11巻。

本編の前にアニメ化について。
夏からということが決まったようで、キャラクターデザインも雑誌で見ました。
これじゃない感が凄まじかったです。
で、誰なのかと思ったらマクロスFとかをされた方、ということで納得しました。
原作に寄せる気ゼロだろ、と。
不安に思ってましたけど、的中したな、というところです。
どうしたもんか。

新年度の始まり。
というわけで、エイプリルフールで涼に騙された渚。
強制送還という話になり、獅穂にだけは別れを伝えに。
ついでにお仕置きに供えて美尻特訓も。
痴女特訓でしたけどね^^;
でもって、獅穂が楽しみたかっただけでしょうけどw
時間稼ぎをしながらもしっかり楽しむってすごいなぁ。

というわけで、その時の会話を葉子にきかせていた。
急いで渚のもとへと向かう。
羽を出して空を飛んでも捕まえ、しっかりとお別れをした。
けど、嘘だったというね。
茜が絡んでしまったことでめんどうなことにね。

お花見。
葉子にとっては初めて。
で、これはいい思い出になったのだろうか?w
とりあえず、朝陽はずっとツッコんでたなぁ^^;
正常なのが一人だけってのも辛いなw
ただし、明里が正気を取り戻させる。
ていうか、何でその格好してたのかとw

三年生になった朝陽たち。
みんな同じクラスで先生も明里が担当。
けど、副担任には新しい顔が。
弓という美人な先生がやってきたわけですが、
源二郎による最後の刺客だった。
そして、その正体は源二郎本人だった。

放課後のやりとり面白すぎだわw
茜がまた振り回して楽しんでたしねぇ^^;

桐子にはあっさりバレたわけですが、
夕食後にたっぷり話があると言われたのに、
無言ってキツいw
まだ何か言われたほうが楽だったろうにねぇ^^;

ていうか、本当にアホの子ばっかりだなぁw

渚も血迷ってことを大きくしたことで信用されなくなったりね^^;

最後は凛の初めてのお買い物。
どういう結末なのかとw
牛魔王は茜の古い知り合いでもあるみたいですね。
ていうか、最終決戦の時の獅穂の格好、全裸だったのかw
連載のとき全く気付いてなかったw

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