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七つの大罪 #16

『駆り立てられる伝説たち』
ゴウセルからメリオダスが忘れていた記憶の一部を知る。
メリオダスを気絶させたのは七つの大罪の1人であるマーリン。
その理由はゴウセルにもわからない。

そんなゴウセルがキングを判別した理由は匂いと骨格。
でまぁ、小さい時は甘い花の匂いだけれども、
正装時の匂いは変わってくるみたいですね^^;

王都ではヘンドリクセンとドレファスの両聖騎士長が一触即発。
そして、ギーラは父の今を知る。

そして、ヘンドリクセンは魔神族復活のために最後の鍵を手にするために動き出す。
最後の鍵はエリザベス。
突然現れたビビアンにエリザベスは連れ去られてしまう。
ついでにホークも。

メリオダスはすぐに追いかけるためにディアンヌに投擲してもらう。
バンは目的が出来てメリオダスについていき、
ゴウセルはいつも喧嘩ばかりの二人を観察するために。

エリザベス救出のために王都へと急襲したメリオダスたち。
時を同じくして反対方向からキャメロットのアーサーがやってくる。

メリオダス:梶裕貴
エリザベス:雨宮天
ホーク:久野美咲
ディアンヌ:悠木碧
バン:鈴木達央
キング:福山潤
ギルサンダー:宮野真守
ギーラ:伊瀬茉莉也
ジェリコ:井上麻里奈
ハウザー:木村良平

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