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七つの大罪 #13

『破壊の使徒』
メリオダスの暴走。
そのターゲットはキングと戦っていたヘルブラムへ。
が、彼の力である同調により、ヘンドリクセンの力を借りたことで
メリオダスは敗れてしまう。

彼らの目的であったメリオダスが守っていた魔神族復活の鍵の一つが奪われてしまう。

メリオダスを始末しようとしたヘルブラムだったが、
そこにギデオンを手にしたディアンヌが。

本来の力を発揮したディアンヌは地形を大きく変えていく。
ヘンドリクセンの判断で逃げることを優先したことで、
なんとかヘンドリクセンは逃げ切った。

バンがいち早く気付いて逃げたことでそちらも無事に。

そのバンは自分を認めてくれたメリオダスが
エレインの命を奪った魔神族と一緒なわけがないと必死で否定しようとしていた。
そして、王国の地下に眠る女神族と通信出来る道具で
エレインを生き返らせるという目的を持つように。

ギルサンダーは幽閉されているマーガレットにベロニカの死を伝えた。
彼女の呪詛を全て受け入れる、と。

メリオダス:梶裕貴
エリザベス:雨宮天
ホーク:久野美咲
ディアンヌ:悠木碧
バン:鈴木達央
キング:福山潤
ギルサンダー:宮野真守
ギーラ:伊瀬茉莉也
ジェリコ:井上麻里奈
ハウザー:木村良平

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