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七つの大罪 #11

『積年の想い』
メリオダスとバンの戦い。
喧嘩を存分に楽しんだ二人。
殺しあってましたけどね^^;

その後はハウザーとディアンヌ。
見た目はチャラいけれども純情なハウザー。
思わず本気を出してしまったディアンヌの勝利。

勝ち進んだメリオダスはキングと戦ったケインとの戦いに。
メリオダスを知る人物だった。

エリザベスの故郷でもあるダナフォールで起こったことは一体何なのか。
何故、大切な人を守れなかったのか。
メリオダスはその答えとして、
全てを守ろうとして守れなかった、と。
それが自分の罪である、と。

ということで、真実を聞いたケインはメリオダスと和解し
勝負は負けを認めて終りとなる。

次回、バイゼルにギーラとジェリコが。
不穏な動きをする青年の姿も。
で、青年の前にいたのはゴウセルの鎧。

ゴウセルの鎧の話はバイゼルの後なんですが、
原作通りに進まないってことみたいですね。
何でなの?
変にオリジナルにするのやめてほしいだけどなぁ。

メリオダス:梶裕貴
エリザベス:雨宮天
ホーク:久野美咲
ディアンヌ:悠木碧
バン:鈴木達央
キング:福山潤
ギルサンダー:宮野真守

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