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スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース

2023年公開作品
2019年公開「スパイダーマン:スパイダーバース」の続編
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SYNDUALITY Noir #16

『Noir Rain』
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月が導く異世界道中 第二幕 #04

『僕がどうして先生に!?』
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春になったら #03

『父娘で遊園地へ!婚約者はお笑い賞レースに参戦』
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君が心をくれたから #04

『青い春の香り』
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真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd #04

『元勇者と暗殺者の日常』
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さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~ #03

『田園コンサートの奇跡』
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シャングリラ・フロンティア ~クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす~ #16

『刹那に想いを込めて 其の二』
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女怪人さんは通い妻/折口良乃

女怪人さんは通い妻/折口良乃購入した時は勝手に妖怪的なものかな、と思っていた気がします。
世界を支配するためにやってきた悪の組織の怪人だったんですね。

そんな悪の組織はヒーローによって壊滅させられ、幹部であったナディブラは怪人が人間社会に馴染めるように対応する部署で働く修佑を新妻さながらに出迎えていた。

ナディブラの愛情表現のそれは人間とは違っていて、
深海生物の特性を持っているため愛する人と同化することを望んでいた。
修佑はもちろんそれを望むわけもなく、伝えようとするがなかなか伝わらない。
そんな中で1人の人間として認めてもらうきっかけはふとしたことだった。

互いの考え方が全く違っていたことに気付いたとはいえ、ナディブラは何をきっかけにこれほどまでに修佑に執着するようになったんだろう。
修佑はナディブラに限らず怪人に慕われていますけども。

これだけつくされれば悪い気はしないのは必然だろうな、と思う。
それがどんな人であれ。
人ではないけども。

ただ栄養袋をつけられた時は驚いたなぁ。
さすがにそれは怖いですよね。
体が変えられているわけだから、同化がよぎるものだっただろうし。

悪の組織を壊滅させられるような技術力を持っていた玩具メーカーだったわけですけど、どう考えても都合が良すぎるわけでね。
未来を予知していたとも考えられるし、悪い考え方をすれば自作自演だったんじゃないかとも。
その辺りも続いていけば明かされるのかな。

一方で攻めてきた悪の組織は壊滅的な状況ながらも首領は逃げたまま。
幹部の1人が世話役としてついているようですけど、いつ何が起こってもおかしくない状況なのかな。
そもそもミズクたちの話によるとナディブラが首領であるイデアのために作った組織らしい。
何でそんなものを作らなければいけなかったんだろう。
イデアの存在は明らかに異質ではあるようですけど。
そのイデアはナディブラを信頼しきっている感じですが、ナディブラの方は組織はもう必要ないと考えていたりするわけで。
恥ずかしさから八つ当たりしていたくらいですからね。
ナディブラとイデアの間にどういう過去があったのだろう。

色々と明かされていない部分はありますが、続くのだろうか。

イラスト:Zトン

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