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美食探偵 明智五郎 特別編 第二夜

『地上波初放送短編!シェフ第2の殺人&キッチンハラスメント地獄』
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仮面ライダーゼロワン シューティング・スペシャル

『シューティング・スペシャル』
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劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女

2016年公開作品。
原作者・佐島勤書き下ろし完全新作のオリジナルストーリーで描かれる劇場作品。
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII OVA

『無人島に薬草を求めるのは間違っているだろうか』
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか OVA

『ダンジョンに温泉を求めるのは間違っているだろうか』
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ラッシュ/プライドと友情

2014年公開作品。
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BNA ビー・エヌ・エー #08

『The Mole Rat Speaks』
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電撃文庫 超感謝フェア 2019 冬の陣 電撃賞 電撃文庫 超感謝ブックカバー

2020年3月末まで応募受付していたフェアのブックカバーが当選していました。
応募したことさえ忘れていたので驚きました^^;
ポイントがちょうどよかったので応募したんだと思いますが、
まさか当選するとは。

お金として使える図書カードであったりとはかは躊躇いなく使って、
その後はカードを保管しておく、という感じではあるのですが、
こういったものに関しては基本的に使わずに残しています。
ただ、シンプルなデザインで作りもわりとしっかりとしていそうな感じなので、
今使っているブックカバーの替わりに使おうかな。

ずっと新しいものを探してはいたんですけど、
ブックカバーって意外と高いので、なかなかいいのが見つからず、
かなり長い間使っていたのでボロボロなんですよね。

とはいえ、やっぱりもったいなくて踏ん切りはつかず、
包装を開けられないままですが^^;
どうしよう。
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ポケットモンスターSPECIAL 55巻

ポケットモンスターSPECIAL(55)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶり、コロコロイチバン!にて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第55巻。

第547話 最終決戦「クラッシュド・アンビション」
壁に貼り付くアギルダーには笑うよ^^;
タマゲタケだけがエヌに伝えた真実w
ファイツはポケモンたちに好かれていたわけじゃなく、
こっちが世話をしなくちゃと心配させられていたからだったのな。
ただ、それも一つの絆ですよね。
夢とは何か。
そして、人間がまた愚かにも騙されたとしても、
ポケモンは決して忘れない、と。
しっかりとゲーチスの姿を焼き付けようとするポケモンたちの姿は、
ゲーチスでなくても迫力を感じたでしょうね。

第548話 エピローグ「グラジュエーション・セレモニー」
書き下ろしの第11章の本当の最終回。
昔から連載では最後まで書ききらず、単行本で本当の最後を、
としていたみたいですね。
連載なんて20年ぶり位に読んだし、読んでいた頃はそもそも全部読めていたわけじゃないので
知らなかった。
そんな最終回ですが、それぞれが目指すべき場所へ。
タマゲタケは正式にファイツの手持ちに。
ただ、タマゲタケとしてはファイツを手持ちにしたらしいw
そんな二人を見守るマジシャンと誰か。
あれはどういうことなのかな。
どこかのシリーズで二人が再登場してくるってことでしょうけど、
どういう登場になるのか楽しみにしたいですね。

第549話「ガルーラ、待つ」
新章となる第12章X・Y編のスタート。
メガシンカに迫る物語。
で、主人公はまさかの引き篭もり^^;
理由はメディアに追いかけ回されたこと。
ガルーラが彼の手持ちで一番のパートナーだったようですが、
親ではなく子供がすごかったのな。
守られる存在ではなく、子供また一緒に戦っていた。
そんな中で現れた二匹のポケモンによってアサメタウンは破壊される。

第550話「ガルーラ、代わる」
エックスのピンチにコガルがメガシンカ。
ガルーラのメガシンカってコガルにだけ作用するものなの?
フレア団の目標の一つがガルーラとエックスの持つリングだったわけですが、
そちらは回収出来ず。
伝説のポケモンの方は制御不能となったわけですが、
そっちはどこに行ったのかな?
騒動の中で行方不明になってしまったフォッコは、
どういう道を辿ることになるのかな。

第551話「ホルード、奪う」
次の町に進んだもののそこでもフレア団が。
宿屋の人もってどういう組織なのかな。
そうとは知らずにワイが話した彼女の過去。
母親から決められたレールを走りたくないと別の道へ。
それに対して母親はなんて言ってるんだろう。
ワイとしては仲が悪い、と思っているみたいだけど、
あの感じの母親なら、ワイと同じようには思ってなさそうですよね。
自分とは違う道を選ぶのなら、それを応援しそうな気がする。
ワイがちゃんと話をしていなさそうだし、いずれ本心を聞くことが来るでしょうね。

第552話「ハリマロン、刺す」
コガルを守るためにエックスがハリマロンとともに戦う。
トレーナーとしてのセンスは変わらずみたいですね。
ただ、戦いが終わると再び引き篭もりへ。
何も考えていないわけじゃなく、周りのことを想って考えるからこそ
動けなくなってしまっているみたいですね。
そして、今後は子どもたち5人だけでの旅に。
信用できる人はいない、ってストーリーは珍しいですね。
旅の中で出会った人に助けられて、というのがこれまでの話では
当たり前なところがありましたけど、どんな旅になるのかな。

思っていた通り、続きはすぐに出そうな感じですね。
終わってる部分なわけですけど、どれくらいのペースで新刊が出るんだろうなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 54巻

ポケットモンスターSPECIAL(54)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶりにて連載されていたシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第54巻。

第541話 VSメラルバ「ピンク・スリップ」
このファイツって何だったっけ?
随分前過ぎて覚えていない^^;
ラクツが国際警察を解雇されたことを知るハンサム。
それでもすることは変わらずなのは、ラクツもハンサムも同じですね。
世界のために。

第542話 VSママンボウ「エヌ・リターンズ」
ホワイトがライトストーンを確保。
ライトストーンがホワイトと再会して照れてましたね。
そこにエヌが見ていたライトストーンの動きを言われて。
ホワイトが来る直前にあの場所に降りていたのな。
ケルディオが感じたラクツへの不安。
冷静な判断が必要だと言っても、あれだけ割り切って考えられるのは、
周りからすれば不安の方が強くなるわな。

第543話 VSチョボマキ「アビシャル・リューインズ」
ファイツよりもタマゲタケの方がトレーナーに向いてそうだなw
ヒュウはロットを信じることは出来ないが、彼にメモリーカードを託すことを選んだ。
そして、ラクツが幼い頃から持っていたものは「いでんしのくさび」だった。
キュレムが持っていなかったキュレムのもの。
何でそれをラクツが持っていたのでしょうね。
犯罪現場で見つけられたという彼に何があったのやら。

第544話 VSブラックキュレム「ドリーム・ワールド」
ホワイトとブラックが再会。
そして、新旧図鑑所有者が揃い踏み。
しかし、ラクツはもう少し言い方がどうにかならんもんかね^^;

第545話 VSギギアル「リーズニング・タイム」
ホワイトから夢を持つことの大切さを教えられるファイツ。
ポケモンとの彼女らしい接し方が今後どう世界に影響を与えるのか楽しみですね。

第546話 VSホワイトキュレム「ジャイアント・ホール」
決戦の地へ。
ただ、アイリスとの再会だったりで呑気でしたねぇ^^;
今度はレシラムがキュレムに吸収されてしまう。
そして、コントロールを失っているとわかったアクロマはあっさりと逃げを選ぶ。
けれど、ラクツがそれを追い、ブラックがキュレムを止めようとする。
ラクツとアクロマの戦いでケルディオは二人のゲノセクトから本当の敵をようやく理解する。

約2年ぶりの新刊だったわけですが、55巻との同時発売で
両方にアクリルスタンド付きの特装版もありました。
ただ、昔なら買っていたでしょうけど、今となっては特装版を買おうとは思わなかったですね。
第11章B2・W2編は連載があっちゃこっちゃに移動することになり、
ようやくサンデーうぇぶりで固定されたかと思ったら、連載がかなり止まってましたからね。
元々、ゲーム本編も買わなくなっていたストーリーの部分だということもあって、
興味が非常に薄れてしまった感じです。
ただまぁ、この後は連載終わっているところに入るので、
56巻以降は順調に発売されていくでしょうから、楽しみにはしたいかな。
連載は読んでいないこともあるので。

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劇場版 トリニティセブン -天空図書館と真紅の魔王-

2019年公開作品。
2014年に放送されたテレビアニメの続編となる劇場版第2作目。
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劇場版 トリニティセブン -悠久図書館と錬金術少女-

2017年公開作品。
2014年に放送されたテレビアニメの続編となる劇場版第1作目。
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甲鉄城のカバネリ 海門決戦

2019年公開作品。
2016年に放送されたテレビアニメの続編。
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ワイルド・スピード SKY MISSION

2015年公開作品。
「ワイルド・スピード」シリーズの第7作品目となる作品。
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.25

今週の週刊少年ジャンプ

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