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2019年総括

今年もありがとうございました。

ドラマ、アニメ、小説については個別でまとめてありますのでそちらで。

2019年総括 ドラマ編
2019年総括 アニメ編
2019年総括 小説編

今年は夏に体調を崩しまして、そこから本調子に戻らないまま年越しに。
元々が低空飛行気味ですけども。
2020年は健康でありたい。

元号が平成から令和になったわけですが、
大きい災害やらひどい事件やらと色々と先行きが不安になる始まり方だったように思う。
スポーツでの盛り上がりはあったりしましたけど、
ほとんど見ていないので、良くないことの方が印象に残ってしまってます。

2020年はオリンピックイヤーにはなるわけですが、どうなるでしょうね。
オリンピックへの興味は欠片もなかったりしますが。

ブログの方は記事数が減ったりしていますが、
変わらずマイペースに続けていこうと思います。

というわけで、2019年もお世話になりました。

管理人:chany
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2019年総括 小説編

2019年は合計32冊の小説を読みました。
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2019年総括 アニメ編

2019年は合計18のアニメを見ました。
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2019年総括 ドラマ編

2019年は合計25のドラマを見ました。
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2019年秋アニメ まとめ

12月に終了したアニメのまとめです。
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2019年秋LAZY賞

12月に終了したドラマのまとめ

2019年秋ドラマまとめ
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グランメゾン東京 #11 最終回

『さよなら愛する人よ 三つ星は取れるのか?料理に命をかけた涙』
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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld #12 最終回

『一筋の光』
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炎炎ノ消防隊 総括

2019年7月から全24話で放送された大久保篤の漫画が原作の作品。
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億男

10月25日に放送されたものを見ました。

2018年公開作品。
川村元気原作、佐藤健主演。
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マイ・インターン

10月5日に放送されたものを見ました。

2015年公開作品。
ロバート・デ・ニーロ、アン・ハサウェイ主演。
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兄の嫁と暮らしています。 7巻

兄の嫁と暮らしています。(7)/くずしろ(著)ヤングガンガンにて連載中のくずしろさんの「兄の嫁と暮らしています。」第7巻。

Diary.61
シノの進路。
ノゾミが先生になろうと決心したのはシノの何気ない一言。
前に進むための一言だったのに対し、今の彼女らの間で交わされたのは
留めようとする一言。
シノをどうしたいのでしょうね。

Diary.62
シノへの言葉に自分の幼稚さに気付かされたノゾミ。
そんな自分みたいになりたいと言うシノ。
気づいた直後にそういう風に言われるのは余計に幼稚さを感じてしまうだろうなぁ。

Diary.63
シノとミナトの関係。
自分が恋愛話をしようとしてこなかったから、合わせてくれていたのだと知る。
気を使っているわけじゃない。
でも、だったら、という疑問が残る。
それは昔からだったことも。
そして、翔太郎は相変わらずだけれども、わずかな間をシノは気づいてくれないでしょうね。

Diary.64
ノゾミとリツコの関係。
茶化しはするものの、嘘のない言葉を。
ただ、タイシには出来たことがシノにはなかなか上手く出来ないのは、
いずれ一緒の日々がなくなるという怖さがあるからなのかな。

Diary.65
全体的に重い雰囲気が続いた中でのくだらないやりとり。
ギャップがいいですねw
シノのリアクションも大きいのでなおよし。

Diary.66
立花との2人きりのシフト。
会話が続かなくて気まずい中でのお弁当屋。
それは立花の実家だった。
そうとは知らずタイシの話を持ち出したことで、立花がタイシを知っていることを知る。
それを知った気持ち悪さを共感してほしくて、慰めてほしくて、ノゾミに話したものの、
思っていた反応とは全く違った。
気持ち悪さはより膨らむことに。

Diary.67
そんな中で見た夢。
もう会えない人たちとの時間。
目を覚ましたシノの現実で待っていたのはノゾミだけだった。
シノは最後、どんな表情をしていたのだろう。

Diary.68
タイシの一周忌。
どうしても我慢できずにミナトと翔太郎は学校を抜け出してお墓へ。
後日にしなと翔太郎に言っていたリツコも見つからないように、そこに。
シノとノゾミがそうであるように、近くにいた周りもまた信じられないでいる。

Diary.69
カラッとしていつも明るいアキコにも積極的に言いたくないことはあった。
そして、それを彼女はどう受けとめているのかも知る。
アキコの話に共感する部分もあったりはする。
でもそれはアキコの問題でシノはまた自分として考えなくちゃいけない。
だから、ノゾミはどう考えているのかは気になっても、
それをどう自分の中に落とし込むかの形は違ってくるのでしょうね。

Diary.70
ずっとシノに言いたかったことを伝えるために立花が実力行使。
その行動力があるのなら、普段のほうがよほど言えたと思うんですけどね^^;
というわけで、突然の出来事になり、色々と波紋を呼びそうな気配が。
シノ自身もすぐには抱え込めない状況になりますしね。
連載の方の続きが気になってます。

おまけ
クリスマスの話。
ノゾミの家での当たり前がシノの当たり前になった日。
そういう何気ない言葉をシノはいつも覚えていないでしょうけどもね。
カバーをめくったところのは表紙の状況に至る経緯ですね。
最初はシノが甘えていたのな。

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兄の嫁と暮らしています。 4巻
兄の嫁と暮らしています。 5巻
兄の嫁と暮らしています。 6巻




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2019年12月のメディアワークス文庫

今月は2冊購入。

1冊目

星奏なつめさんの「#誰か『いいね!』を押してくれ」


2冊目

江中みのりさんの「時は黙して語らない 古文書解読師・綱手正陽の考察」



星奏なつめさんの新作が楽しみですが、
江中みのりさんも前作のシリーズとは随分と雰囲気が変わったので、
こちらも楽しみです。

来月は1冊になりそうかな。




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未来のミライ

7月12日に放送されたものを見ました。

2018年公開作品。
細田守監督による長編オリジナル作品第5作目。
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.4・5合併号

今週の週刊少年ジャンプ

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