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あなたの番です #11

『今夜、反撃スタート 最愛の妻を殺した犯人突き止めろ!!推理のバディ登場』
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仮面ライダージオウ #41

『2019:セカイ、リセット』
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おはようの神様/鈴森丹子(著)

おはようの神様/鈴森丹子(著)メディアワークス文庫、6月の新刊1冊目。

バイト先で大失態を演じ、心は折れていた。
やけ酒に沈み、帰り道で連れ帰った狸。
人の言葉を喋る狸というなんでも話せる相手との時間が始まる。

てっきり終わりだと思っていたポコ侍シリーズが続いていて嬉しい限りです。
前作のシリーズとは別の作品でも最後に出てきたりしていましたが、
シリーズの方は完全に終わったと思っていたんですよね。
マヨ大好きなポコ侍が今回はどんな風に寄り添っていくのでしょうね。

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2019年春アニメ まとめ

6月に終了したアニメのまとめです。
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2019年春LAZY賞

6月に終了したドラマのまとめ

2019年春ドラマまとめ
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あなたの番です 特別編

『涙と衝撃の特別編』
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破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S/吹井賢(著) 読了

破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S/吹井賢(著)思っていた感じと方向性が違っていたこともあって読みやすかったです。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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賢者の孫 #12 最終回

『そして、世界へ…』
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盾の勇者の成り上がり #25 最終回

『盾の勇者の成り上がり』
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ゴブリンスレイヤー 7巻 電子書籍版

月刊ビッグガンガンにて連載中の黒瀬浩介さんの「ゴブリンスレイヤー」第7巻。
蝸牛くもさんの小説をコミカライズした作品です。

第31話
お祭りに先約があったことに驚き、落ち込む牛飼娘。
ただ、受付嬢とは午後からということで午前ならどうかな、という彼女に
当たり前のように受け入れた。
その後は何時も通りの日常。
装備の手入れをして、不足しているものの仕入れ。
そんな中で女騎士とばったり出くわす。
重戦士へのアプローチに悩んでいた彼女。
ビキニアーマーってw
でまぁ、いい答えを期待していたわけではないものの、
ゴブリンスレイヤーにどうすればいいか聞いてみた。
鎧から離れてみてはどうか、と。
ごもっともすぎる意見でしたねw
どんな服でアプローチするのか楽しみだねぇ。
そして、武器屋の店主からは新しい武器を紹介してもらい、試しに一振り購入することに。
細いところが簡単に折れそうな気がするんだけど、大丈夫なのかね?^^;

第32話
ゴブリンスレイヤーという支えが出来た剣の乙女はダメな子になってますねw
お祭りに行きたかったようですが、さすがに無理な話なようで。
周りとしては大変でしょうけど、それはそれで嬉しさもある感じみたいですね。
女神官は何やら新調したようですが、妖精弓手はそれが何なのか知っているけど、
その時まで話す気はないみたいですね。
女神官自身も隠しておきたい感じがあるようで。
そして、ゴブリンの依頼がない日。
それを彼はいい日だとは思わない。
身を潜め、何かを狙っている時だと。
ただ、出来ることはなく準備をするだけ。
杭はどう使うんだろうかね。
そんな彼に声をかけた鉱人道士と蜥蜴僧侶。
鉱人道士はお祭りで使う天灯作りを手伝っていたみたいですね。
いつの間にかゴブリンスレイヤーの周りには人が集まることにも。
良い光景でしたね。
夜は妖精弓手と食事。
その中で怪しげな二人組の姿も。
ギルドにもいましたが、何者なのかな?
妖精弓手からはお祭りのときのアドバイスをもらえたりも。
金木犀の花言葉は教えてもらえたのかな?

第33話
お祭り当日。
準備に余念のないゴブリンスレイヤー。
お祭りに乗じてゴブリンが来ないとも限らない。
そのための落とし穴。
そこに仕込むための杭だったんですね。
その最中に声をかけられるわけですが、不審人物だと思われていたんですね。
相手は勇者一行だったわけですが、ゴブリンスレイヤーの落とし穴が機能していなかったのは、
勇者故にということなのかな?
そして、午前の牛飼娘とのデート。
おじさんが用意してくれたのは母親が来ていたドレスだった。
ゴブリンスレイヤーももうちょっと普通の服ならよかったのにね^^;
無理な話でしょうが。
そんな彼から指輪の贈り物をもらったりも。
子供の頃に好きだっただろう、ということで覚えてくれていたことも嬉しかったでしょうね。
ただ、左手の薬指にとは言えなかったですけど。
そんな二人のやり取りを盗み聞きする妖精弓手。
趣味が悪いぞw
心配して、というのもあるのでしょうけどもさ^^;
別のところで怒っていたりもしたけどw

第34話
午後の受付嬢とのデート。
受付嬢も楽しそうではあったけれども、どうしても仕事の延長線上にある感じがしましたね。
話す内容も、彼女がそこから考えるものも。
女騎士のデート現場もありましたね。
鎧を脱いで可愛らしかったですねぇ。
そちらはしっかりとデートをしている感じがあってよかったねぇ。
手品師の催し物を二人で見たりも。
ただやっぱり冒険者としての顔が強いゴブリンスレイヤー。
それもそのはずだった。
彼は楽しんでいるのではなく、見回りの意味合いが強かったから。
そんな彼に受付嬢が連れて行ったのはギルドの屋上だった。
職員以外は入ってはいけない区域を通っての秘密の時間。
少しおどけたりもしながら。
彼に見せたかった景色を。
彼が守っている街の景色を。

第35話
武器屋で新調したのはお祭りでの衣装だったんですね。
神官としての仕事があったのな。
死者を弔う舞。
その中で受付嬢が抱く想い。
伝えきれない想いを伝えることが出来る日は来るのかな?
心配し待ち続けることしか出来ない二人の女性。
その想いに彼は生き続けることで応えていくしかないのでしょうね。
そして、一日の終わり。
休日にはなったらしい。
が、終わりではなかった。
襲撃者が襲う。
毒を使う何者か。
その狙いはゴブリンスレイヤーだった。
あえて毒を食らったフリをして油断させて仕留めるという作戦に
受付嬢は涙を流すことに。
本当に死んでしまった、と。
さてはて、顔が隠されていたわけですが、次回でその辺りはわかるのかな?
というか、受付嬢との関係にも触れる話の流れ的に、
ゴブリンスレイヤーが立会人をした時に審査を落とされた冒険者だよね、たぶん。
自分が悪さをした結果なのに逆恨みもいいところだろうて。
違ったら申し訳ないけど、明らかに恨んでいたし、それくらいしか思いつかないんですけどね。

間章 二人で会って話してみたお話
同じ人を想う二人の話。
お祭り直前でばったり出くわした受付嬢と牛飼娘。
流れで一緒に昼食をとることになったわけですが、
何気ない会話を二人で。
互いに憧れのある気持ちを話したり。
そうして想うのは自分が小さい頃に夢見ていた理想。
一方で現実の自分は全く違う。
けれど、その現実の気持ちのあり方を大事にしたいと想う彼女。

ゴブスレさん
繋ぐってそういうことかよw
牛飼娘もそれでいいのかよ^^;
ゴブスレさんは甘い物が好きなんですね。
手品師に興味津々。
が、近すぎるわなw

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兄の嫁と暮らしています。 6巻

兄の嫁と暮らしています。(6)/くずしろ(著)ヤングガンガンにて連載中のくずしろさんの「兄の嫁と暮らしています。」第6巻。

Diary.51
ノゾミの実家でお世話になることになったシノ。
ただ、家に戻った方がいいんじゃ、と考えるように。
ノゾミの両親も何も気にしていないんですけどね。
けど、言い出すことも出来ない。
ようやく言えたものの、そこからすれ違い、ケンカになってしまう。

Diary.52
卵を頼まれたシノはその帰りにコンビニへ。
そこで小泉とばったり。
妹のいる彼女に相談したことで少し整理も出来たり。
ただ、話そうとしたら何事もなかったかのようなノゾミの振る舞いに謝ることも出来ず。
というわけで、翌日に引っ張らないように寝るまでに話を。

Diary.53
一緒のベッドで寝る二人。
恥ずかしさを感じるシノはそれでも精一杯ノゾミに気持ちを伝えた。
一方で母親と話をしていたノゾミ。
自分が言っていたことをシノにするのかと。
必死なシノに根負けしたノゾミ。
笑顔を見せるものの、家に戻ったシノが目の前で戸を閉める姿に表情を歪める。

Diary.54
少しの間一人となったシノは家で食事会。
そんな中でシノとの距離に気持ちの整理がつかなくなる翔太郎。
その気持ちにシノが気づくのはいつなのでしょうね。

Diary.55
飲み会でやけ酒なノゾミ。
同僚のかつての恋人の話を聞いたりも。
サニーレタスは笑うわなw
そして、ノゾミが気になるもう一人の同僚はまたしても叩き落とされる。
この人はどうするのでしょうね^^;
言われたら言われたでノゾミは今の状況だと確実に無理なわけですが、
どう言葉を返すのかは気になるかな。

Diary.56
シノは修学旅行へ。
その間、大佐のことで家に戻ったノゾミ。
そこには律子も。
律子にいてほしい時、いてほしくない時。
彼女の前だから出来る姿。
それを互いがわかっている関係。
そんな中でのシノからの電話で元気回復となる。

Diary.57
シノの帰りを家で待つノゾミ。
電話の真相はシノからお姉ちゃんと呼ばれたことだった。
ただ、シノの方は帰りにくくなっていたりも。
みなとたちにぶうたれてましたねw
帰ったらもう一度とせがまれるわけですが、なんやかんやでどちらも嬉しそうでしたね。

Diary.58
明子とお祖父ちゃんの関係がいいですねぇ。
で、スルーされるお姉ちゃん。
そりゃ、毎回リアクションしていたら話が進まないわな^^;
それがしっくり来る関係というところまで、まだ来てはないってことなんでしょうね。
言い始めたばっかりだしねぇ。

Diary.59
少し羽目を外す二人。
夜のコンビニでアイスを買って、公園で食べる。
珍しい姿に驚くシノだったり。
そして、今の距離感をもっと前から出来ていたら、という後悔が生まれたりも。

Diary.60
三輪さんおごりでの愚痴を聞く会。
そこで話題になったのが家族の話。
自分とは違う考え方に戸惑うシノ。
そして言いづらい部分を振られることに。
そこを立花に救われる。
けれど、そんな立花の心もまた救われていない。
後悔が事あるごとに襲ってくる。
シノがそばにいることで余計に。

おまけ
ノゾミの修学旅行での話。
律子が気を利かせてくれたわけですが、素直に感謝出来なかったり^^;
律子がそうさせなかったわけですけどね。
シノの電話直前の部屋でのやり取り。
友達はお見通しなようでしたねw
最後は大佐のお風呂。
大暴れで大変だった結果、最後がいい感じでしたね。
あの写真はシノに見せたのかな?w
カバー裏はノゾミが意地悪だねぇw
わざとではないでしょうけどね^^;
集中してたからってだけでしょうけど、タイミング的にシノがそう思うのはしょうがないわなw

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2019年6月のメディアワークス文庫

今月は2冊購入。

1冊目

青海野灰さんの「逢う日、花咲く。」


2冊目

鈴森丹子さんの「おはようの神様」



3冊購入予定だったわけですが、そのうちの1冊である
選考委員奨励賞受賞作がまさかの発売延期というね。
受賞作が延期とかどんなスタートの仕方かと^^;
書店で棚の前に立って、あれ?と思って調べたら延期だったので本当にビックリです。
来月買うものが多いので1冊分とはいえ、助かったのは助かったけれどもね。

来月は2冊かな。
「おとなりの晴明さん」の新刊が出ますね。
次はどんな話か楽しみです。

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ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ 特別編 ~旅立ち~

『ラストフライト!!彼らの物語は、まだ終わらない…。空の上と地上でも緊急事態発生
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