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疑似ハーレム 1巻

疑似ハーレム(1)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第1巻。

第1話「ハーレム」
ヒロインは1人だけれどもハーレムな状況にしてくれる演劇部の後輩。
小悪魔、ツンデレ、そして素の彼女で先輩を翻弄。
ただ、本当のところは上手く伝わらなかったりも。

第2話「演技」
エイジの練習でお手本としてクールが追加。

第3話「猫の手」
猫の手も借りたいほど大忙しな大道具。
というわけで、猫になってアピールするリン。
可愛かったですねぇ。

第4話「電話番号」
電話番号ゲットのチャンス。
というわけで、ツンデレちゃんが大活躍。
互いに感謝してましたね。

第5話「美術」
演技はピカイチ。
でも、絵の方は問題ありなリン。
というわけで、甘えんぼが登場。
ただ、これは他に比べてなかなかにしんどいみたいですねw

第6話「怪談」
怖い話が苦手なリン。
外からドアをドンドンされる方が怖いなw

第7話「いたずら」
寝ているエイジにいたずらをしようとするも、結局出来てなかったみたいですね。
でも、手をつなげたのはよかったのでしょうね。
見られちゃいましたが。

第8話「全力」
全力な表情。
ただし、写真に撮られるのは苦手なのな。
形として残ると考えると表情が固くなるのかな?

第9話「期末テスト」
期末テストで同じ様に数学が苦手だった二人。
次のテストでどうなるのか気になるところですね。

第10話「仮装リレー」
運動会のクラブ対抗リレーで何に仮装するか。
あのままだとリンが一人で走らないといけないことになってましたね^^;
で、エイジはラフな格好に想像が膨らんだりも。

第11話「寝癖」
時間をかけてセットした髪型。
が、エイジのとんでもない寝癖がすべてをもっていく。
本当に少しくらい直してから来いよw

第12話「寒い日」
寒い日に上着を貸すリン。
今度は自分が、というエイジにリンは頑張ったのかな?
風邪引かないといいけど^^;

第13話「文化祭」
文化祭デートな二人。
エイジはリンに甘いねぇw

第14話「プレゼント」
リンへの誕生日プレゼントをどうすればいいか。
本人に聞くという形だったわけですが、ややこしいことになってたなぁ^^;
結局何をプレゼントしたんだろうね。

第15話「ハロウィン」
ハロウィンで作られた人形。
一人芝居を楽しんでその後は自分の部屋で飾ることに。
24、29話で部屋が描かれていたから人形を探したけどなかったのが残念だったかな。
そういう小物がちらっとあるとよかったのに。

第16話「妹ちゃん」
リンには妹が。
猫可愛がりしてるらしい。
というわけで、そんな妹をモデルにした妹キャラも登場。

第17話「涙」
泣く演技。
本当に泣いていたときにどうしたらいいのか、ということで、
考えた結果、笑顔にするために笑わせようと変顔を。

第18話「メモ」
セリフを忘れないようにメモを。
というわけで、妹ネタだったことで反抗期な妹で怒ったリン。

第19話「まずいジュース」
まずいというか、名前がおかしいだろうて^^;
演技でそれを平然と飲めるリンはすごいなぁ。
もう二度と飲みたくはないようですが。

第20話「風邪」
風邪を引いたエイジ。
ぼーっとしているためにリンの演技が空振りに。
すべてリンとして接するために、いつもよりドキドキとさせられることに。

第21話「風邪 2」
家に送ってからも看病をしていたようで、ご飯を用意したりも。
エイジはほとんど覚えていなかったみたいですが、茶化したりも。
で、またご飯を作ってもらえることになったようですね。

第22話「ゲーム」
二人でゲーム。
リンはゲームをやりこんでるみたいですね。
で、そんな彼女に翻弄されてエイジはクリア出来ず。
自分が優位な立場だったこともあって、余裕があったのか、
いつにも増してリンが楽しそうでしたね。

EX1話「告白」
エイジの告白に応えるリン。
好きな人がいるかどうかは気にしなくて大丈夫じゃないかな?

第23話「クリスマス」
最後の言葉は思いがけずでドキッとしたでしょうね。

第24話「年末」
長い休みで会えない日が続き寂しい。
というわけで、用事もないのに電話をしてしまったリン。
本音は勘違いされたものの、初詣にお誘いしてもらえることに。

第25話「初詣」
リンが気合入ってましたね。
新年早々、急接近でいいことがありましたね。

第26話「カイロ」
カイロは冷たいけれども、手は温かい。
ということで、自然と手をつなぐ二人。
無自覚なエイジが憎いねぇ。

第27話「夜景」
二人で夜景を。
ドキドキする場面でしたねぇ。
テンパって話が噛み合ってませんでしたねw

第28話「勉強」
次のテストに向けての勉強。
が、二人きりの誘惑に負けてしまうリン。
明日からは出来たのだろうかな?w

EX2話「手紙」
下駄箱のラブレター。
確かに忘れるためには、見ないと忘れられないわなw

第29話「リハーサル」
エイジの気持ちが知りたくて眠れないリン。
告白の練習をするも、出来る気がしない。
告白されないだろうか、と願ったりも。

第30話「本番」
けれど、結局は自分で。
演技練習の勢いで告白するも、結局演技としてごまかしてしまうことに。
エイジが素だっただろ、とそういうときはちゃんと気づくからね^^;
意地悪だねぇw

茶番4コマ ~結婚生活~
設定がその場のノリなのな。
膝枕はしたのかな?

さてはて、まさかのボリュームにびっくりでしたね^^;
Twitterの方は何話くらい入るんだろうと思ってましたが、
まさかの30話。
1話が短いけれども、多いな、と。
けどまぁ、また楽しみが増えたのは嬉しいことですね。



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からかい上手の(元)高木さん 5巻

からかい上手の(元)高木さん(5)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「こえまね」
お母さんそっくりなちーの声。
それに騙されてお母さんに聞かれたお母さんの可愛いところ。
照れたのはどちらも。
お父さんは気づいてませんけどね。

「宝さがし」
ちーの宝探し。
自然とお父さんは巻き込まれることに。
そして、おまんじゅうというお宝を見つけたちーと、
初めて会ったときの思い出のハンカチが。
お母さんのお返しのからかい。

「タッチ」
運動会に向けての運動。
途中から遊びながらで気づいたらゴールに。
後少しのところでタッチしたことに気づいて、勝負はなしにして完走を。

「かさぶた」
かさぶたにうずうずするちー。
そのうずうずがお父さんの脇腹へと伝染。
なんでなのかw

「かうんたうん」
ちーによるカウントダウン。
なんともまぁ、見事な負けっぷりでw
勢いって怖いねぇ^^;

「たいふう」
二人の子供の頃を思い出すちーのはしゃぎ方。
まぁ、あの時はどちらかというとお母さんのほうがはしゃいでいた感じがありましたしね。
お父さんがこう思っていたんじゃないか、ということでしたけどね。

「ピーマン」
苦手なピーマン。
親子揃ってなのでお母さんは苦労するわな^^;
それでも、美味しく食べてくれたようで嬉しかったでしょうね。
もう一品は何に隠されていたのかな。

「でんしゃ」
電車でお母さんの膝の上に。
それが少し恥ずかしくなったちー。
でも、最後は元の場所に。
そこがちーの特等席ですね。

「わすれもの」
再びお弁当を忘れて届けてもらったお父さん。
ただ、今回はわざとで今度はからかってやる、ということだったわけですが、
まぁ無理ですよねぇw
理想と現実は全くの逆ということに。

「いい子」
いい子にしていると身長が伸びる。
そんな話をしたわけですが、夜に縮んだちー。
しっかりと少し悪いことはしてたのなw

「ゾンビ」
ゾンビになったちーに噛まれてお父さんもゾンビに。
次の狙いはお母さん。
というわけで、ドキドキさせられるお父さんだったわけですが、
近くで見ていたちーの視線はお母さんが作る料理だったのな^^;
まぁ、噛み付いてたらそっちを見ていたでしょうけども。

「ピラッ」
またひっくり返った、っていう終わり方が好きですねぇ。
なんでお父さんは同じ方法で戦うとしか考えられないのだろうね^^;

「からし」
ご飯で遊んでしまったちー。
頑張ってお手伝いしたのに、それでは台無し。
お母さんに怒られてしまう。
ということで、お父さんと証拠隠滅。
が、お母さんはバッチリ気づいていたというね。
何事もなかったように、お母さんも食べていたってすごいなぁ^^;

おまけ
今回のおまけは中学生のちーとお母さん。
並んだ二人がいいですね。
そして、お母さんは何でもお見通しですねw

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転生したらスライムだった件 #23

『救われる魂』

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