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私が大好きな小説家を殺すまで/斜線堂有紀(著) 読了

私が大好きな小説家を殺すまで/斜線堂有紀(著)ジャンル的なものは違うものの、「キネマ探偵」の人だな、
と感じる空気がありましたね。

よかったですけど、「キネマ探偵」の方が好みではありましたね。
シリーズとして続いたことで、気に入ってるというのもありますけどね。

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私が大好きな小説家を殺すまで/斜線堂有紀(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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11月のメディアワークス文庫

今月は3冊購入。

1冊目

浅葉なつさんの「神様の御用人 8」


2冊目

十三湊さんの「ちどり亭にようこそ 4 ~彗星の夜と幸福な日~」


3冊目

行田尚希さんの「心の落としもの、お預かりしています ―こはるの駅遺失物係のにぎやかな日常―」



案の定、先月の分が読めていないというね。
ページ数少ないとか言っていたのにね。
「神様の御用人」と「ちどり亭」があるからちゃんと読み終わっておきたかったんですけどねぇ。
まぁ、先に読むでしょうけども。
行田さんの新刊はずいぶん久しぶりかな。
調べてみたらほぼ2年ぶりっぽいですね。
どんな感じになってるのでしょうね。

来月は2冊は決まっていますが、他はどうするかな。
「座敷童子の代理人」の新刊が楽しみですね。

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