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Infini-T Force #05

『INVISIBLE FUTURE』
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今からあなたを脅迫します #02

『歌姫を守れ 悪徳記者ヤラセ記事』
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週刊少年ジャンプ 48号

今週号の週刊少年ジャンプ
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クジラの子らは砂上に歌う #04

『泥クジラと共に砂に召されるのだよ』
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魔法使いの嫁 #04

『Everything must have a beginning.』
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血界戦線 & BEYOND #04

『人狼大作戦(チェイン:ポッシブル)』
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将国のアルタイル #16

『大戦の始まり』
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いつかきみに七月の雪を見せてあげる/五十嵐雄策(著)

いつかきみに七月の雪を見せてあげる/五十嵐雄策(著)メディアワークス文庫、10月の新刊2冊目。

七月の雪を見せてくれると約束した彼女。
何を代償にしようともあの人を死なせたくないと願いをかけた。
願いを遺した彼女とそれを探す僕。
三年振りに帰郷した彼は彼女の遺した願いの奇跡と巡り合う。

あらすじを読んだ感じではそんなに惹かれなかったんですけどね。
どうだろうかなぁ。
ていうか、新刊が出るの早いな^^;
7月に「ひとり旅の神様」出したばかりなのにね。



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コウノドリ #03

『母を救え 産後うつと無痛分娩』
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刑事ゆがみ #03

『二面性』
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おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~/仲町六絵(著) 読了

おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~/仲町六絵(著)寝る前に少しだけ、と思って読み始めたら、
最後まで一気に読んでいました。
今日は寝不足で眠かった。
でも、面白かったなぁ。
「からくさ図書館来客簿」、「あやかしとおばんざい」の
「からくさ図書館のある京都」が舞台となる物語が
さらに広がった形になる本作です。
というわけで、晴明さんはあの安倍晴明ということになりますが、
彼と出会うことになった女子高生の桃花がとてもよかった。

続きはきっと出るだろうと思っていますが、
今から非常に楽しみですね。
本作ももう少しボリュームがほしかったくらいなので、
出来るだけ早く続きが読めることを楽しみにしたいです。

関連記事
おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~/仲町六絵(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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八雲さんは餌づけがしたい。 4巻

八雲さんは餌づけがしたい。(4)/里見U(著)ヤングガンガンにて連載中の里見Uさんの「八雲さんは餌づけがしたい。」第4巻。

第22膳「夏の予感」
二人で雨宿り。
八雲さんが無防備だねぇ^^;
相合傘で帰ることになるわけですが、
並んだ二人が微笑ましいですね。

第23膳「漢大和、悶々とする。」
停電からのむにゅっとしたさわり心地。
あれは何なのか。
やっぱり胸なのか。
と悶々とする大和。
雑念たっぷりだけども、それが変に野球の方にも力を与えていたり^^;
でまぁ、結局はダイエットが進んでいない結果のお腹だったというね。

第24膳「大和クン研究レポート」
大和の反応で料理をどう思ってるのかが少しずつわかってきた八雲さん。
そんな中で見せた見たことのない大和の反応。
というわけで、なにかあるのだろうとアンケートの手紙を手渡すことに。
料理を作るタイミングがあるから手渡しじゃ遅いというのはわかるけど、
手紙という形だったんだし、メール以外の方法で伝えてほしかったなぁ、と
少し思ったりも。

第25膳「幸せのクローバー」
八雲さんとさくらのデート。
新しいエプロンをもらったりもして、兄妹揃って本当に慕ってますね。
妹の胃袋もガッチリ掴んだようだしw
八雲さんもさくらのことがかわいくてしょうがないようですしね。

第26膳「夏の甲子園予選、開幕!!」
様々なゲン担ぎの料理。
ダジャレも混じってはいたけれども、そんな八雲さんの
想いにくすっとしながらも力はしっかりともらう大和。
気合十分で試合へ。

第27膳「祝☆ホームラン賞!」
ホームランで注目を集めることになった大和。
そんな大和のお祝いを、ということでリクエストを聞いたわけですが、
たこ焼きを食べたい。
それも無限に。
というわけで、延々と八雲さんはたこ焼きを焼き続けることにw
まぁ、たこ焼きだけで食べてもお腹はそんなに膨れんわな^^;
八雲さんも後にはまったようで、ウインナーでもいける、ということでしたけど、
他にも色々と一人で楽しんでるんだろうかね。
たこ焼き器でたこ焼き以外にも色々と出来るみたいですしね。

第28膳「白球の行方」
決勝。
相手投手は要注意人物。
これまで気にしなかった大和がルイに情報を頼むほどに。
そして、八雲さんからも力を改めてもらった。
が、結果は延長の末の敗北。
最後のバッターは大和だった。

おまけマンガ ルイのドッキリお宅訪問
それは引くわぁ^^;
冗談抜きでまじでドン引きだわ^^;

関連記事
八雲さんは餌づけがしたい。 1巻
八雲さんは餌づけがしたい。 2巻
八雲さんは餌づけがしたい。 3巻




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奥様は、取り扱い注意 #04

『元特殊工作員の主婦が挑む誘拐事件!驚きの真犯人とは!?』
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おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~/仲町六絵(著)

おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~/仲町六絵(著)メディアワークス文庫、10月の新刊1冊目。

一家で京都に引っ越してきた女子高生。
隣に住んでいたのは不思議な術で猫を助けてくれた青年。
そんな彼の正体は歴史に名を残す陰陽師・安倍晴明。
晴明さんに出会った彼女が見ることになるのは
京都の不思議で優しいあやかしの世界だった。

というわけで、「あの晴明さん」と書かれているということは、
「からくさ図書館」で出てくる晴明だとは思うのですが、
どんな話か楽しみですねぇ。
晴明が普段何をしてるのか気になりますね。



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10月のメディアワークス文庫

今月は3冊購入。

1冊目

佐野徹夜さんの「この世界にiをこめて」


2冊目

仲町六絵さんの「おとなりの晴明さん~陰陽師は左京区にいる~」


3冊目

五十嵐雄策さんの「いつかきみに七月の雪を見せてあげる」



仲町六絵さんの作品の晴明さんていうのは「からくさ図書館」の
安倍晴明なんだろうか?
そのあたりも非常に気になるところです。
佐野徹夜さんの二作目はどうだろうか。
個人的にはそんなにだったんですけどもね。

ところで、折込冊子のHeadLineが寂しくなってるんですけど何で?
作家さんのコーナーもあったりで好きで残してるのに、この変更はガッカリだなぁ。
電撃文庫の折込冊子もなくなったし、残念なんですが。

来月は1冊はとりあえず決まってますが、他はどうしようかな。

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