edit

推定未来―白きサイネリアの福音―/間宮夏生(著)

推定未来―白きサイネリアの福音―/間宮夏生(著)メディアワークス文庫、6月の新刊3冊目。

決められた未来はない、だが、予測できる未来はある。
犯罪を未然に防ぐ部署に転属となった男。
彼をスカウトした女性係長は人の不幸を呼ぶ女と噂されていた。
そんな二人が事件を追う中でたどり着く真実は
予測可能な未来だったのか。

どういう感じだろうかなぁ。
どんな結末になってんだろうかな。
楽しめるといいねぇ。

推定...

推定...
著者:間宮夏生
価格:637円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

自称分析官ヴィルヘルムの迷推理/十階堂一系(著) 読了

自称分析官ヴィルヘルムの迷推理/十階堂一系(著)勢いで突っ走った、
って感じがあったなぁ。
面白くないわけじゃないんですけど、
分析だなんだと言ってるけど、
個性的な登場人物で楽しむ感じが強いですね。
嫌いじゃないですけどね。

電撃文庫は彼らの高校生の頃の話を描いている、
ということでいいのかな?
大学生になったことで少しだけ控えめになったらしいけど、
どんな高校時代だったのやら。
興味はあるけど、読んでみたいと思うほどではないかな。

関連記事
自称分析官ヴィルヘルムの迷推理/十階堂一系(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

ブラック・ブレット #13 最終回

『神を目指した者たち』

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.