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RSSリーダー

いよいよ終わりを迎えるGoogle Reader。
サービス終了が発表された直後に色々と探しましたが、
その当時は自分に合ったものは見つからず、
結局6月入ってからも使い続けてました。
ただ、6月に入ってからどうにもこうにも重いことが増えて、
Feedlyへの移行をしました。

前の時からに比べるとタイトル一覧が増えたことでグッと使いやすくなっていて、
これなら使い続けられるなぁ、と思いました。

その一方でサービス提供がアナウンスされてから待っていた、
Digg Readerのサービスが開始されてこちらも利用しました。
Androidのアプリがまだ提供されていないので、
なんとも言い難いのですがWEB版に関しては悪くなさそうな感じ。
でも、まだまだベータ版だなぁ、という印象が強いですね。
これからに期待したいところです。
ところで、未読件数を表示は出来ないのだろうか?
調べてみると設定画面から設定できる、とあるのですけど、
そんな項目が存在してないんですよね。
どうなってんだろ?

AOLからもAOL Readerが提供開始されましたが、
こちらもAndroidアプリはまだ。
Diggに比べるとベータ版という印象は薄いかな。
ただ、Diggはスターとタグをインポートしてくれましたが、
こちらはタグだけでなくスターもインポートしてくれませんでした。
それがちとガッカリだなぁ、と。
まぁ、FeedlyとDiggに残ってるのでそちらを利用出来るから今のところはいいですが。
後はログインが維持出来ないのですが何かミスってるのかね?

Androidアプリがあってモバイルとの連携が出来て初めて選択が出来るので、
リリースが待ち遠しいです。
Feedlyは外部アプリも使えるようになったのはいいところですかね。
ただ、Google Readerのころから有名どころのgReaderを使ったのですが、
いまいち合わなかった。
ただ、Feedlyの公式アプリはあまり好みじゃないんですよね。
何かいいのを見つけたいところです。
見つかれば別にDiggやAOLに移行しなくて済むしねぇ。
どうなることやら。

まぁ、言ってしまえばGoogleが提供終了をやめてくれれば、
やっぱり一番いいんですけどね。
マルチアカウントでショートカットやらが色々とあって本当に使い勝手がよかったんで。
本当に残念でならんです。
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オツベルと笑う水曜日/成田良悟(著) 読了

オツベルと笑う水曜日/成田良悟(著)最近の「デュラララ!!」の展開があまり好ましくなく、
楽しめてなかったので余計にかもしれませんが、
これは楽しめました。

喜佐を使おうとしてるのに、
そんな喜佐のつかめなさに振り回されるルイがかわいらしかったですね。
ことごとく自分の見せたくない部分を見られてましたからね。
でも、最後には喜佐の弱みを知ることに。

まだまだどうなるかわからない二人ですけど、
最後の二人を見てるとこれからがすごく楽しみになりますね。

どちらかが変わっていくのか、どちらも変わるのか、それともどちらも変わらないままなのか。
ただまぁ、ほんのわずかの間にも二人は少しだけ変わってるんでしょうね。

「デュラララ!!」よりも続編を期待したい作品かなぁ。
まぁ、来るとしても随分先になるんだろうけど^^;

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デュラララ!!×12/成田良悟(著)
デュラララ!!×12/成田良悟(著) 読了(ネタバレ注意)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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Jota+★PRO-KEY

パソコンを新調したことで出番は減ってしまいましたが、
便利に使っていたJota+の機能制限を解除するPRO-KEYが
半額セールをしていたので購入しました。
今日と明日の2日間限定です。

賞を受賞したらしく、おめでたい。
使いやすくて便利だもんなぁ。
納得です。

Dropboxなどのファイルを直接編集できるようになったりと、
さらに便利になりました。
まぁ、それに関してはそれ用のアプリをインストールする必要はありますけど、
使うのを選べるのはいいことだと思う。
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ポケットモンスターSPECIAL 45巻

ポケットモンスターSPECIAL(45)/日下秀憲×山本サトシ(著)3ヶ月連続発売の第1弾となる45巻。
昔に3冊同時発売ってのがありましたけどね。

今回はジム戦が二つにプラズマ団の暗躍。
えらく展開が早いような気がせんでもないけど。
アロエとの戦いの中でブラックは多くのことを学び、
アーティとの戦いの中でポカが進化。
ホワイトとの仕事の関係で進化について悩んでいたが、
あれこれ考えず強い意志で戦うことを決めた。
そして、それに応えるようにポカは進化。
その後、ブラックはニックネームを変え、チャオに。

新たな出発。
そして、ホワイトもまたそれを応援することを決めた。
自分にはバトルのことはわからないけど、サポートしたい、と。
ただまぁ、リーグに出るときは会社の看板を背負ってw

ベルがプラズマ団に襲われてヒトモシが奪われてしまう。
それを取り返すための戦いで進化したばかりのチャオが活躍。
ベルのポケモンだけでなく多くの奪われたポケモンがそこにはいた。
無事それぞれの親のもとへと帰すことが出来たみたいですね。

そして、ゼクロムへと近づくための石・ダークストーンを狙う影。

さてはて、街をブラブラしてるときにブラックが出会った男の子。
ポカに見ていてもらってビルの人を探しに。
が、その子は人ではなかった。
ゾロアが化けた姿。
その後、チェレンの前にも現れたり。
ツタージャを連れてたけどどういうことだろ?
ゾロアとブラックたちはこれからどう関わってくるんでしょうかね。
ゾロアは何をしようとしてるんでしょうかね。

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ポケットモンスターSPECIAL 41巻
ポケットモンスターSPECIAL 42巻
ポケットモンスターSPECIAL 43巻
ポケットモンスターSPECIAL 44巻



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革命機ヴァルヴレイヴ #12

『起動する異端者』
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銀河機攻隊マジェスティックプリンス 特別編

『ザンネンなんかで終わんない!!』
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TS32GUSDC10を使い始めて1ヶ月が経ちました

TS32GUSDC10というわけで、TranscendのmicroSDHCを使い始めて1ヶ月。
レビューなんかで1ヶ月で使えなくなった、とか書かれてましたが、
特に何も問題もなく使い続けてます。

この値段なこともあって心配はしてはいましたけど、
本当に快適に使えてて満足の一言に尽きます。
買ってよかった。
近いうちにGX用にもう1枚買おうと思います。

ただ、SWAP領域を作ったわけですが長く使ってみると効果がいまいちない気がしてきました。
削除する、ということはするつもりはないですが、
もうちと効果がほしかったなぁ。
領域をもうちょっと取れば違うんかな?

まぁ、SoCがシングルコアだし欲はいっちゃいかんわな。
ブートローダーをアンロックしてカーネル変えてオーバークロック。
というのも頭に浮かんだけど、最近はMinecraftをするためにしかほとんど使ってないから別にいいか^^;

Link2SDのリンクについては前のSDカードの時だとリンクが上手くいってないときがあったり、
エラーが出て出来なくなったりしてたんですが、
そういうのが一切なくなったのが本当にありがたいですね。
リンクするのもclass10だからか速いですしね。

本当にいい買い物をした。


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俺の後輩がこんなに可愛いわけがない 3巻

俺の後輩がこんなに可愛いわけがない(3)/伏見つかさ×いけださくら(著)黒猫が楽しそうにしてましたねぇ。

ゲーム作り。
瀬菜は自分のものが選ばれなかったことで逃げ出した。
というわけで、黒猫は実質一人でゲームを作ることに。
京介の部屋でイチャイチャと。
黒猫の妄想が加速してましたね^^;

そんな中で発見したバグ。
それを何とかするために瀬菜に頭を下げてお願いした黒猫。
その後教室から出て二人で話すわけですが、
黒猫近いw
ていうか、なんかやたらエロいな^^;

そんなこんなで無事完成したものの、酷評を受ける。
でもまぁ、二人が楽しそうでよかったねぇ。

そんななかで届いた桐乃からのメール。
別件で黒猫がメールしようとしてたわけですが、
そのことは後回しに。
あわあわしてる黒猫がよかったですねw

というわけで、黒猫がメインなのでアニメのように桐乃のところに行った京介は描かれず、
帰国してきたところから物語は再び動き出す。

黒猫が普通に京介の部屋に入ろうとしたことで嫉妬。
もみ合いのケンカになるわけですが、京介はバッチリ見過ぎだろw
言う前に目をそらしとけ^^;

そんなこんなで黒猫は麻奈実の真似をしたりと桐乃だけじゃなく京介も茶化したり。
ただまぁ、キスのことは誤魔化したままで。
キスした後、家に帰って一人悶える黒猫がまた可愛らしかったですね。

そんな中で黒猫が目撃することになるのは二人のデート現場だった。
いいところで話が終わるなぁ。
黒猫は偽装だというのは気づいてるわけですが、
そんな二人の姿に自分なら、と想像を。
4巻も楽しみです。

しかしまぁ、もうデートのところまでいくんだ、
って感じでしたね。
思いの外早い^^;

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俺の後輩がこんなに可愛いわけがない 1巻
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 #12

『マジ天使すぎるあやせたんが一人暮らしの俺んちに降臨するわけがない』
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オツベルと笑う水曜日/成田良悟(著)

オツベルと笑う水曜日/成田良悟(著)メディアワークス文庫、6月の新刊2冊目。

「デュラララ!!」の世界で繰り広げられるサスペンスアクション。
自分を悪人だという編集部の若き女帝・ルイと
顔に傷痕が走る真面目ながらも謎の多い新人記者・喜佐。
そんな二人はいつしか連続殺人事件に巻き込まれていく。
殺人現場に残されたメッセージの謎とは?

というわけで、成田良悟さんの「デュラララ!!」の世界と繋がる物語。
ただし、異形の者は出ないらしい?
12巻のあとがきによるとですが。
ただ、ちらっと登場するかもしれないかも?みたいな感じみたいですが。
どんな感じなのやらねぇ。

今月は4冊に本日発売の有川浩さんの文庫化された「キケン」もあるしで、
結構急ぎ目で読んでます^^;
ドラマも終わったから少し時間があるのが助かるね。
ただ、来月も多くなりそうなんですよねぇ、困るわぁ^^;

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僕たちはドクターじゃない Karte2/京本喬介(著) 読了

僕たちはドクターじゃない Karte2/京本喬介(著)2巻も面白かった。
笑ったわぁ。
笑える部分は1巻よりも増してるんじゃないかな?
まぁ、それどころじゃない部分も多かったわけですが、
ドクのミス、
というよりは、ある意味「悪意」のある誘導だったもんなぁ。
嘘やそういうことがあると本質はやっぱり見えにくいよね。
それでも本質へとたどり着くためにドクたちの今があるのでしょうけど。
今回の経験が彼らをさらに成長させるのでしょうね。

1巻に引き続き本当に楽しかった。
また続編書いてほしいなぁ。
8月に別の話が出るみたいだから、そちらも楽しみにしたいですね。
メディアワークス文庫だろうか?

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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来年度からドコモのポイントプログラムが改定

詳しくは報道発表資料にて確認してもらうとして、
ドコモで契約してんのがバカらしくなるな。
引くわ、マジで。

今まで100円で4ポイントだったのが、
10年以上使ってようが1000円で5ポイントとかなめてるw

継続年数以外に加入サービスが条件として必要になったことで、
それに加入してないとポイント付与が大幅に減ります。
500円か600円のパックに加入しないと付与ポイントが増えない。

ちゃんと計算していないですが、いらないサービスに加入して月々500円、600円を支払ったところでポイントで絶対に元は取れないよね、これ。
そのサービスが必要で加入してるなら気にならないだろうけど。
どう考えても自分にとってはどちらもいらないサービス。
それに加入して、月々サポートが切れた状態での支払いが6000円と計算すると、
10年以上で240ポイント、15年以上でも300ポイント。
月々サポートが残ってる状態だとさらに半分くらい減るわけで。
ポイントが増えたところで実質だと前の方がプラスですよね。

本当にアホらしくなる。

長期契約者への優遇特典とやらがあるみたいですが、
正直いらない特典でしかないかもしれないものよりは、
汎用性のあるポイントの方がずっと有益だと思う。

そもそもとしてポイントプログラムに関しては長期契約云々じゃなく、
DCMX GOLDの契約者を増やしたいがためのプログラムでしかないよね。

MVNOを使ってスマートフォンはデータ専用に、
電話はガラケーでってした方が絶対にいい気がする。
そうすりゃ、海外のSIMフリー端末買って
ドコモのいらないものしかないプリインアプリともおさらばできるし。
まぁ、今の状態でもその方がいいっちゃいいけど。

本当にこの変更はないわぁ。

参考:「ドコモプレミアクラブ」・「ドコモビジネスプレミアクラブ」のサービス内容を改定
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僕たちはドクターじゃない Karte2/京本喬介(著)

僕たちはドクターじゃない Karte2/京本喬介(著)メディアワークス文庫、6月の新刊1冊目。

特別医学生の4人が医師として最大の窮地に。
医者として犯してはならないミスを犯してしまったドク。
ドクたちが見落としたものとは。

続編書いてほしいなぁ、と思ってたのでうれしいですねぇ。
今回はどういう展開になるのか。
ドクのミスってのが気になるところですが、
4人の掛け合いも楽しみですね。

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僕たちはドクターじゃない/京本喬介(著)
僕たちはドクターじゃない/京本喬介(著) 読了



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翠星のガルガンティア #12

『決断のとき』
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ガリレオ #11 最終回

『聖女の救済―後編―』

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