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パソコン絶不調

10分とまともに動いててくれない。

ウイルスバスターが保護を始めて、いざ何かを始めようとする。
そうすると、再起動。
それの繰り返しです。

もう7回目位だろうか。

本当に何も出来ない。
調子悪すぎだろうて。
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絶園のテンペスト #09

『彼氏』
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新世界より #09

『風立ちぬ』
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中二病でも恋がしたい! #09

『混沌の…初恋煩(カオス・ハート)』
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東京全力少女 #08

『うれし恥ずかし温泉旅行!思わぬ涙!!』
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となりの怪物くん #09

『0と1』
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Robotics;Notes #07

『ありがとうごじゃいましたっ』
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PSYCHO-PASS #07

『紫蘭の花言葉』
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ゴーイング マイ ホーム #07

『あなたには“故郷”がありますか?』
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さくら荘のペットな彼女 #08

『どでかい花火をあげてみろ』
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2012年F1世界選手権第20戦 最終戦 ブラジルGP

マジで最後まで何が起こるかわからんなぁ。
スタートから最後まで興奮しっぱなしだったなぁ。
めまぐるしく変わる順位で、
ワールドチャンピオンがどうなるのか、
コンストラクターズがどうなるのか、
本当にドキドキしてましたねぇ。

セーフティーカー先導のままフィニッシュ。

バトンが勝利。
アロンソは2番手となったが、
ワールドチャンピオンはベッテルに。

1周目でベッテルはフロントを破損。
それで、この順位まで戻してきたわけですからねぇ。

母国のマッサは3番手。
前半までは本当に存在感なかったけど、後半はアロンソのサポートをしたりと、
速さを見せてましたね。
来年のマッサが楽しみですね。
ただまぁ、フェラーリのマシンだよなぁ、とは思うところですが^^;

バトンは本当に荒れたレースでは魅せますよね。
さすがだなぁ。

フェラーリは二台とも好スタートでしたねぇ。
アロンソがウェバー、マッサと2台まとめてかわした時は興奮したなぁ。
その後でアロンソはミスしてまし危なかったけども。

パーツが散らばる中でセーフティーカー。
アロンソとしてはラッキーですが、
タイヤを変えずに走ってたバトンとヒュルケンベルグがつれぇなぁ。
40秒の差が0とか^^;
再スタートでは可夢偉がベッテルをかわしてましたねぇ。
続いてアロンソにもしかけて、魅せてましたね。
その後はアロンソ、マッサと抜かれましたけど、マッサにしぶとくついていってましたね。
まぁ、マッサとしてはアロンソとの差をってのもあったでしょうけど。

ザウバーでのラストランとなった可夢偉は9番手でフィニッシュ。
シューマッハとの接触でスピンしたのが痛かったけども、
ポイント獲得したし、そこまでもしっかり魅せてくれてましたよね。
ただ、2013年のシートはまだ決まってない。
資金不足でザウバーのシートを確保出来なかったわけで、
あいてるシートは残りわずか。
出来ればフォース・インディアとロータスのどちらかのシートを取りたいでしょうね。
ロータスがいいよなぁ、と個人的には思うところ。
チームメイトになるのがライコネンなのもロータスだと嬉しいんでね。
どうなるでしょうかね。
どっちかのシートを確保してほしい。

ペレスは早々にリタイア。
本当に移籍決まってから、散々だな^^;

ライコネンはグダグダだったなぁ。
ブラジルに入ったのが遅かったんですっけ?
それで全然走り込み出来てなかったらしいし、当然な結果でしょうね、これは。
でも、完走は出来た、のかな?
確か、全戦感想が久しぶりだったはずなんですが、どうなったんだろ?

引退となったシューマッハは最後のレースでしっかりとポイントを獲得。
復帰して色々と言われていましたが、本当にお疲れ様でした、という感じかと。
やっぱりシューマッハはシューマッハだったと思います。

本当に今シーズンは最初から最後まで楽しかった。
来年はどんなシーズンになるのか楽しみですねぇ。
ベッテルの三連覇を誰が止めるのか、
それとも止まらず四連覇となるのか。
アロンソ、バトンに止めてほしいなぁ、と個人的には思うw
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PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~ #06

『貧乏社長、誕生!』
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演じられたタイムトラベル/土橋真二郎(著)

演じられたタイムトラベル/土橋真二郎(著)今月のメディアワークス文庫の新刊、2冊目。

目覚めると知らない場所。
そこに集められていたのは、
制作のとん挫したゲームアプリの開発者たちだった。
そして、彼らは命じられる。
ゲームのプレイヤーを演じろ、と。
矛盾を起こせば待っているのは死。
記憶だけを頼りに抜け落ちた時間のイベントを補完する舞台が幕を開ける。

メディアワークス文庫だけじゃなく電撃文庫でもそれなりの数の小説を出している方のようですね。
初めて読みますが、楽しめるといいなぁ。


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WJ 52号

今週号のジャンプ

以下ネタバレあり
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たったひとつの、ねがい。/入間人間(著) 読了

たったひとつの、ねがい。/入間人間(著)いやぁ、グロかった。
人によってはちとキツイもんがあるんじゃないかな、
とは思います。

個人的には楽しめたので好きですね。
終わり方はやっぱり、という感じとなるほど、って感じで。
ここでこの人が出てくるのか、とか、
そんなアホなw
って展開もあったりで、
グロさはありつつも楽しめる作品だったと思います。

入間さんの今年の作品はこれで最後らしいですね。
来年も楽しみですねぇ。

関連記事
たったひとつの、ねがい。/入間人間(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。

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