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美丘-君がいた日々- #09

『絶望…私の命を終わりにして!』
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ヒヤッと。。。

一体何なんだろう?

最近ディスプレイが突然真っ暗になることがある。

省電力設定で消えてるわけじゃなく、

キーボード触ってる時にもおかなまいなしに消える。

マウス触ると戻るんですが。

あまりに怖いんですが^^;

このパソコン、限界かね?
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関連記事リスト、変数追加

いつの間にか、追加されてました。

望んでいた、見ている記事のリンクを外せるように出来ました。

さっそくしました。

いいねぇ、いいねぇ。


ちなみに使ってるタグはどんな感じかっていうと

<!--topentry-->
<!--relate_list_area-->
<ul>
<!--relate_list-->
<li>
<!--relate_entry_now_showing-->
<%topentry_relate_title> (<%topentry_relate_month>/<%topentry_relate_day>)
<!--/relate_entry_now_showing-->
<!--relate_entry_other-->
<a href="<%topentry_relate_url>"><%topentry_relate_title> (<%topentry_relate_month>/<%topentry_relate_day>)</a>
<!--/relate_entry_other-->
</li>
<!--/relate_list-->
</ul>
<!--/relate_list_area-->
<!--/topentry-->


ただ、これだけじゃどうにもならんわけで。
その辺はテンプレートも編集しなくちゃいけなくなるんでね。
プラグインの説明を上手く使うことで個別記事だけに表示出来ます。
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電波女と青春男 6/入間人間(著) 読了

電波女と青春男 6/入間人間(著)今回はいつもと少し雰囲気が違った感じ。
文化祭の準備段階から走り回っていた新聞部の部員が
真たちにレポートを頼んで書いた小説形式の新聞という形。

そんな6巻は文化祭の話がメイン。
その中で色々と裏で企んでいた人がいた。
引力がテーマの文化祭。
引力は偶然。
けど、その偶然を必然へと持っていくために様々なことを企んでいた。

その人物がまさかの人で。
他にも色々とマジかい。
という感じの人たちが登場。

笑いというよりは温かい気持ちになれた感じの6巻だった。
相変わらず楽しかったです。

あとがきに書かれている「六百六十円の事情」は読んでみたいと思ってるんですが、
作者さんが推すのでやめようと思います。
ウソですw
近いうちに読みたいと思います。

以下ネタバレ含みつつ感想続けます。
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世紀末オカルト学院 #10

『暖炉のあかり』
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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD #10

『The DEAD'S house rules』

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