edit

2021年10月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

冬馬倫さんの「宮廷医の娘 4」



青木杏樹さんの「純黒の執行者」も気になりましたがおいおいですね。

来月も1冊かな。
「座敷童子の代理人」ですけど1年ぶりくらいの新刊な気がする。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

宮廷医の娘4 (メディアワークス文庫) [ 冬馬 倫 ]
価格:715円(税込、送料無料) (2021/10/22時点)



edit

2021年9月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

冬月いろりさんの「魔女の娘」



あらすじが気になったので選びました。
買ってから「鏡のむこうの最果て図書館」の作者であることを知って
コミカライズを読んでいたので期待できそうに感じました。

来月は「宮廷医の娘」の1冊だけだと思います。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

魔女の娘(1) (メディアワークス文庫) [ 冬月いろり ]
価格:715円(税込、送料無料) (2021/9/22時点)



edit

2021年8月のメディアワークス文庫

今月は2冊購入。

1冊目

有間カオルさんの「お隣さんは小さな魔法使い」


2冊目

つるみ犬丸さんの「おにぎり処のごちそう三角 2 宴を彩る門出のお品書き」



松田詩依さんの「香屋 夢見堂」、神戸遥真さんの「片想い中の幼なじみと契約結婚してみます。」が気になりましたが読めていないので我慢しました。
いつか手に取りたいところです。

来月はどうしようか迷い中です。
鳩見すたさんの新刊は買ったまま読めていないのとあらすじがあまり惹かれないので
買わないでおこうと思っています。
その代わり冬月いろりさんの作品が気になっている感じですね。




edit

2021年7月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

江中みのりさんの「小料理屋「春霞亭」 かりそめ夫婦の縁起めし」



来月は2冊になりそうかな。
有間カオルさんの新刊は文庫化になるようですね。
文庫じゃないのか、と思って買わなかったのでありがたい。



edit

2021年6月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

仲町六絵さんの「おとなりの晴明さん 第九集 ~陰陽師は花の都で笑う~」



晴明さんも完結なのか。
本当に読まないとなぁ。
他のも含めて楽しみなのにどうにも読めない。

来月は江中みのりさんの1冊かな。



edit

2021年5月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

マサト真希さんの「百鬼夜行とご縁組 ~契約夫婦と聖夜の誓い~」



来月も「おとなりの晴明さん」の1冊になるかな。



edit

2021年4月のメディアワークス文庫

今月は2冊購入。

1冊目

冬馬倫さんの「宮廷医の娘 3」


2冊目

森山光太郎さんの「王都の死神と光を秘めた少女 イスカンダル王国物語 2」



「イスカンダル王国物語」は読んでみたいのですが前の作品の続きの方が気になっていたり。
とはいえ、何もかも読めていないので何を言ってるんだか、というところですけども。

来月は「百鬼夜行どご縁組」の1冊かな。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

宮廷医の娘3 (メディアワークス文庫) [ 冬馬 倫 ]
価格:715円(税込、送料無料) (2021/4/24時点)




edit

2021年3月のメディアワークス文庫

今月は3冊購入。

1冊目

浅葉なつさんの「神様の御用人 10」


2冊目

仁科裕貴さんの「後宮の夜叉姫 3」


3冊目

行田尚希さんの「午後十一時のごちそう ~三ツ星ゲストハウスの夜食~」



受賞作品は迷いましたが結局買いませんでした。
読めていないのとあらすじを読んだけど今は読みたいとは思えなかったので。
来月も受賞作品が出ますが同じ理由で買わないですね。
毎年楽しみにはしていたんですけどね。

来月は2冊の予定。
寝る前以外の時間で読む時間を確保したいところだなぁ。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

神様の御用人10 (メディアワークス文庫) [ 浅葉 なつ ]
価格:715円(税込、送料無料) (2021/3/25時点)




[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

後宮の夜叉姫3 (メディアワークス文庫) [ 仁科 裕貴 ]
価格:715円(税込、送料無料) (2021/3/25時点)




edit

2021年2月のメディアワークス文庫

今月は4冊購入。

1冊目

木崎ちあきさんの「博多豚骨ラーメンズ 10」


2冊目

吹井賢さんの「犯罪社会学者・椥辻霖雨の憂鬱」


3冊目

成田名璃子さんの「今日は心のおそうじ日和 2 心を見せない小説家と自分がわからない私」


4冊目

相原罫さんの「朝日堂オーダーメイド製本工房」



「今日は心のおそうじ日和」は続きが出ると思ってなかったなぁ。
良かったので続きが楽しみです。

来月は3冊かな。
気になっているのはあったりしますけども。
「神様の御用人」は特装版を予約済みです。








edit

2021年1月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

仲町六絵さんの「おとなりの晴明さん 第八集 ~陰陽師は金の烏と遊ぶ~」



気になっていた作品は他にもありましたが、結局全く読めていないのでやめておきました。
余裕が出来てきたらその時にしようと思います。

来月は4冊の予定なので色々と読まないとなぁ。
読みたいという気持ちはあれども、どうにも読めない感じでなんとも。
どうしたもんか。



edit

2020年12月のメディアワークス文庫

今月は2冊購入。

1冊目

浅葉なつさんの「神様の御用人 9」


2冊目

鳩見すたさんの「秘密結社ペンギン同盟 あるいは南国ホテルの幸福な朝食」



クライマックスへ、ということで楽しみではありますが、いつ読むだろうか、
という感じの最近の状況です。
3月発売予定のドラマCD付きの10巻は予約したので、
そちらも楽しみなのでそれまでには読まないと。
「秘密結社ペンギン同盟」は迷いましたが一応買いました。

来月は1冊は確定で「おとなりの晴明さん」を買いますが、
他に2冊気になってます。
どうしたものか。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

神様の御用人9 (メディアワークス文庫) [ 浅葉 なつ ]
価格:737円(税込、送料無料) (2020/12/25時点)




edit

2020年11月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

つるみ犬丸さんの「おにぎり処のごちそう三角 家族を結ぶ思い出の食卓」



午鳥志季さんの「それでも、医者は甦る」にしようかと思っていたのですが、
書店であらすじを読んでみたら、こちらのほうが気になったのでこちらにしました。
少し興味のあった方でもあったのでいい機会かな、という感じでした。

来月は2冊買うべきですが、「秘密結社ペンギン同盟」の前作がまだ読めていないので、
どうしたものか。

メディアワークス文庫とは関係がないですが、涼宮ハルヒの最新刊も購入しました。
書き下ろしは一つで他はどこかに掲載されたものが二つになりますが、
思いの外分厚かったので楽しみです。



edit

2020年10月のメディアワークス文庫

今月は4冊購入。

1冊目

仁科裕貴さんの「座敷童子の代理人 8」


2冊目

冬馬倫さんの「宮廷医の娘 2」


3冊目

森山光太郎さんの「王立士官学校の秘密の少女 イスカンダル王国物語」


4冊目

星奏なつめさんの「大凶ちゃんと太陽くん #誰かじゃなくて君がいい」



「宮廷医の娘」は途中までしか読めていませんが、楽しめそうだと思っているので買っておきました。
森山光太郎さんは前作の続きを書いてほしかったけど、今作はどういう感じなんだろうか。

来月は1冊買うか、買わないか、というところかな。
読めていないものばかりが貯まっているので買っても1冊だけだと思います。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

座敷童子の代理人8 (メディアワークス文庫) [ 仁科 裕貴 ]
価格:715円(税込、送料無料) (2020/10/24時点)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

宮廷医の娘2 (メディアワークス文庫) [ 冬馬 倫 ]
価格:715円(税込、送料無料) (2020/10/24時点)







edit

2020年9月のメディアワークス文庫

今月は1冊購入。

1冊目

吹井賢さんの「破滅の刑死者 4 特務捜査CIRO-S 真昼の夢」



続きが出て安心しました。
前巻のラストからどうなったのか楽しみです。

来月は4冊で久しぶりに多いかな。
森山光太郎さんは「英雄讃歌」の続きを待っていたんですけど、なくなったんだろうか?
延期されていた「座敷童子の代理人」の新刊が楽しみですねぇ。
後はまだ読めていない「宮廷医の娘」の新刊が出るので早く読まないといけないなぁ。



edit

おやすみの神様/鈴森丹子(著)

おやすみの神様/鈴森丹子(著)家業を継ぐという思いで仕事を頑張ってきたのに、
後継者に選ばれたのは別の人。
全てを失った中で出会ったのは狸だった。

というわけで、これで完結となるポコ侍のシリーズ。
読もうと思っていたものの、随分と後回しにしてしまいました。
他にも読むものはあるんですが、
こちらの方が気になったので先に、という感じです。

どういう最後になるのか楽しみです。
これまでの登場人物が出てきたりするのだろうか?

関連記事
おかえりの神様/鈴森丹子(著)
おかえりの神様/鈴森丹子(著) 読了
ただいまの神様/鈴森丹子(著)
ただいまの神様/鈴森丹子(著) 読了
さよならの神様/鈴森丹子(著)
さよならの神様/鈴森丹子(著) 読了
おはようの神様/鈴森丹子(著)
おはようの神様/鈴森丹子(著) 読了


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

おやすみの神様 (メディアワークス文庫) [ 鈴森 丹子 ]
価格:693円(税込、送料無料) (2020/9/16時点)



template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.